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コラムシリーズ(サッカーの核心テーマ
「The Core Column」(全リスト)

(これまでのオレ)
「My Biography」(全リスト)

The Core Column(75)_天才という、諸刃の剣・・引退する中村俊輔への餞(はなむけ)・・(2022年10月25日、火曜日)

My Biography(64)_日常のエピソード・・一人旅(その3)・・(2017年3月13日、月曜日)

The Core Column(74)_テーマ「気づき」・・オートマティゼーション!?・・(2022年2月13日、日曜日)

My Biography(63)_日常のエピソード・・一人旅(その2)・・(2017年2月9日、木曜日)

主な著書&原作ビデオ(DVD) 「サッカー戦術の仕組み」「日本人はなぜシュートを打たないのか?」「The 対談」シリーズ


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です (新HPへ)

最新「トピックス」コラム
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最新「Jリーグ」コラム
(バックナンバーは
「Jワンポイント」コーナー参照)

2023_お知らせ・・HPリニューアルについて・・(2023年3月7日、火曜日)

2024_J1_第2節・・レッズは、もっと「解放」されたサッカーにチャレンジしなきゃ・・対するヴェルディは、「このまま」の勢いで、進化&深化を上積みしていって欲しい・・(レッズvsヴェルディ、1-1)・・(2024年3月3日、日曜日)

2024_ ナデシコ・・オリンピック予選(その2)・・こんなギリギリの勝負だったからこそ、暑さにやられたサウジでの第一戦とおなじように、このゲームでも(その 終盤の勝負所での!)池田太の「采配」が、光り輝いていた・・(なでしこvs北朝鮮、2-1)・・(2024年2月28日、水曜日)

2024_J1_第2節・・さて、この、ものすごく勝負強い、超絶の徹底サッカーを、どのチームが、最初に打ち負かすのか・・興味深いネ〜・・(グランパスvsゼルビア、0-1)・・(2024年3月2日、土曜日)

2024_ナデシコ・・オリンピック予選・・引き分けられて、ホントによかった・・でも次は、「寒い」国立競技場だから、ナデシコの運動量アップとともに人とボールの動きも倍増するはず・・(なでしこvs北朝鮮、0-0)・・(2024年2月24日、土曜日)

2024_J1_ 第2節・・これって、歴史に残る「ドラマ」だった!?・・ここでは、時間を追って、そのドラマのメインコンテンツをピックしました・・また、両チームの PK・・まさに勇気が凝縮したスーパーPKだった・・(フロンターレvsジュビロ、4-5)・・(2024年3月1日、金曜日)

2024_ACL・・ あれほどの絶対チャンスを、モノにできなかったんだから、そりゃ、(観ているコチラの!)気持ちが萎え、最悪の結末さえ考えはじめちゃうのも道理だよ ね・・でも、ホント、勝ってよかった・・(マリノスvsバンコク、1-0)・・(2024年2月21日、水曜日)

2024_J1_ 第1節・・たしかに、あんな偶発ハップニングで逆転されちゃったけれど・・城福浩ヴェルディの全体パフォーマンスは、日本サッカーのアイデンティティ(定 義=誇りのリソース!)としても、胸を張れるモノだった・・(ヴェルディvsマリノス、1-2)・・(2024年2月25日、日曜日)

2024_ACL・・素晴らしいポテンシャルを秘めたフロンターレの「組織サッカー」・・でも結局は、まさに「ブツ切り」の、個の勝負プレーにやられてしまった・・この敗退は、悔しすぎる・・(フロンターレvs山東、2-4)・・(2024年2月20日、火曜日)

2024_J1_第1節・・「昇格組」のサッカー内容にスボットを当てました・・今回はジュビロとゼルビア・・(ジュビロvsヴィッセル、0-2)(ゼルビアvsガンバ、1-1)・・(2024年2月24日、土曜日)

ピックアップコラム

2011_東北地方太平洋沖地震で被災された方々へ・・心よりお見舞い申し上げます(2011年3月13日)
2012_バルセロナの組織サッカー(スペースパスと足許パス)・・(2012年10月3日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)

2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2024_Fujiフィルム-スーパーカップ・・やっぱりボール奪取プロセス(守備)の内容こそが・・また、このゲームを仕切ったプロレフェリー、池内明彦さんについても簡単に・・(ヴィッセルvsフロンターレ、0-1)(2024年2月17日、土曜日)

2024_ACL・・ヴァンフォーレが、最後の最後まで魅せつづけた、積極的&攻撃的サッカーに、乾杯!・・(ウルサンvsヴァンフォーレ、3-0)・・(2024年2月15日、木曜日)

2024_ACL・・ たしかに、マリノス守備のあり得ないミスから、同点ゴールを献上してしまったけれど・・それでも、サッカーの「質の差」からすれば、来週のリターンマッチ では、マリノスが問題なく勝ち進むでしょ・・(バンコクvsマリノス、2-2)・・(2024年2月14日、水曜日)

2024_ACL・・フロンターレが、アウェー第一戦で、立派に「勝ち点3」をゲットできたコトには、貴重な意味合いが内包していた・・それにしても、勝ててよかった・・(山東vsフロンターレ、2-3)・・(2024年2月13日、火曜日)

2024_アジアカップ(12)・・決勝コラムのツモリではあったけれど・・ソコで見出したコトも含め、やっぱり、人とボールの動きというディスカッションを深めていくことにしました・・(ヨルダンvsカタール, 1-3)・・(2024年2月11日、日曜日)

2024_ アジアカップ(11)・・イランがブチかましつづけた、攻守にわたる、積極的&攻撃的サッカーに、称賛の拍手をおくりましょう・・もちろん森保一ジャパン も、しっかりとしたサッカーを魅せたけれど、最後は、心理的な悪魔のサイクルに落ち込んでしまった・・(イランvs日本, 2-1)・・(2024年2月3日、土曜日)

2024_アジアカップ(10)・・組織がダメなら、個があるさ・・そんな「幅が広い」仕掛けツールを有する韓国が、最後は、順当な(!)粘り勝ちを収めた・・(オーストラリアvs韓国, 1-2)・・(2024年2月3日、土曜日)

2024_アジアカップ(9)・・退場ドラマのあとのゲーム展開コンテンツに、興味をそそられた・・(イランvsシリア 1-1, PK=5-3 )・・(2024年2月1日、木曜日)

2024_アジアカップ(8)・・強いネ〜、森保一ジャパン・・攻守にわたって、ボールがないところでも(組織でも!)、個の勝負でも、主体的に、雌雄を決められる・・フ〜ム・・(バーレーンvs日本、1-3 )・・(2024年1月31日、水曜日)

2024_アジアカップ(7)・・人とボールの動きと「その質」といディスカッションを簡単に・・そう、美しい質実剛健サッカーを、進化&深化させるためにっ!!・・(サウジアラビアvs韓国、1-1、PK=2-4)・・(2024年1月31日、水曜日)

2023_皇后杯、決勝・・でも、このコラムじゃ・・エキサイティングだった勝負マッチドラマではなく、そこから、興味深いテーマをピックしましたよ・・(浦和レッズレディースvsINAC神戸レオネッサ、0-0, PK=5-6)・・(2024年1月29日、月曜日)

2024_アジアカップ(6)・・人は、ポジティブなコトよりも、ネガティブな現象(イラク敗戦!?)からの方が、より多くを学べるモノなんだよ・・(日本vsインドネシア、3-1)・・(2024年1月24日、水曜日)

2024_アジアカップ(5)・・イラクがブチかました極限の「闘う意志」に、敬意を表しましょう・・それでも私は、この結果を、どちらかといったら、ポジティブに捉えているんだけれど・・(イラクvs日本、2-1)・・(2024年1月19日、金曜日)

2024_アジアカップ(4)・・人とボールの動きと「そのリズム」という基盤テーマ(その2)・・(サウジアラビアvsオマーン、2-1)・・(2024年1月17日、水曜日)

2024_アジアカップ(3)・・人とボールの動きと「そのリズム」という基盤テーマで、ここまでの有力チームを探ってみることにしました・・(2024年1月15日、月曜日)

2024_アジアカップ(2)・・トーナメント初戦で、こんな厳しい勝負マッチと、大逆転ドラマまで体感したコトには、殊の外のコノテーション(言外に含蓄する意味)が内包しているハズだ・・(日本vsベトナム, 4-2)・・(2024年1月14日、日曜日)

2024_アジアカップ(1)・・「組織サッカーの地固め」が充実していなければ、「個によるシナジー」は機能させられない・・(カタールvsレバノン, 3-0)・・(2024年1月13日、土曜日)

2024_日本代表(親善マッチ)・・前半と後半の、サッカー内容の「差異」について考えていた・・ただ、年末に、コロナを拾い、熱も39度ちかくまで出てしまった・・もうかなり苦しい・・フ〜〜ッ・・(日本vsタイ, 5-0)・・(2024年1月1日、月曜日)

2023_CWC (クラブワールドカップ)決勝・・マンCが、順当にチャンピオンに輝いた・・でも私は、両チームがブチかましつづけた、サッカー進化のベクトルを体現した 美しい質実剛健サッカーに対して、同じサッカー人として称賛と感謝の拍手をおくっていた・・(マンCvsフルミネンセ、4-0)・・(2023年12月 23日、土曜日)

2023_CWC(クラブワールドカップ)3位決定戦・・レッズは、立派なサッカーで、世界にアピールしてくれた・・日本サッカー人の一人として、称賛と感謝の拍手をおくります・・(レッズvsアル・アハリ、2-4)・・(2023年12月23日、土曜日)

2023_CWC(クラブワールドカップ)・・レッズは、見事に、ボールがないところでの仕掛けに、やられてしまった・・マンCが魅せた、美しい質実剛健サッカーに、乾杯・・(レッズvsマンC、0-3)・・(2023年12月20日、水曜日)

2023_CWC(クラブワールドカップ)・・両チームの、想像性&創造性ニュアンスに、微妙な「差」を観ていた筆者なのだ・・(フルミネンセvsアル・アハリ、2-0)・・(2023年12月19日、火曜日)

2023_CWC(クラブワールドカップ)・・立派な主体性プレーを積み重ね、美しい質実剛健サッカーで勝ち切ったレッズ・・(レオンvsレッズ、0-1)・・(2023年12月16日、土曜日)

2023_ACL・・ このゲームで、攻守にわたって積極的&攻撃的な「主体性プレー」をぶちかましつづけたケヴィン横浜マリノス・・今日の彼らは、まさに、日本サッカーの「ア イデンティティ」だった(本文をご参照あれ!)・・(マリノスvs山東、3-0)・・(2023年12月13日、水曜日)

2023_ACL・・結果よりも内容・・そんなマインドでゲームに臨める状況のフロンターレ・・そこで先発した「2番手」プレイヤーたちが魅せつづけた闘う意志に、乾杯っ!!・・(ウルサンvsフロンターレ、2-2)・・(2023年12月12日、火曜日)

2023_天皇杯、決勝・・極限テンションとダイナミズムが支配する勝負マッチだった・・堪能させてもらった・・(フロンターレvsレイソル、0-0, PK=8-7)・・(2023年12月9日、土曜日)

2023_ACL・・強化ディフェンスの攻略・・まあ、それは、我々コーチにとっての永遠のテーマということだね・・さてレッズの「次」は、クラブワールドカップだ・・期待しましょう・・(ハノイvsレッズ、2-1)・・(2023年12月6日、水曜日)

2023_J2_昇格PO決勝・・ホントによかった・・嬉しい・・(ヴェルディvsエスパルス、1-1)・・(2023年12月2日、土曜日)

2023_ACL・・この劇的な勝利は、レッズの強者どもに、とても良い感性(勝者メンタリティー!?)を注入したと思う・・そう決勝トーナメント進出へ向けてね・・(レッズvs武漢、2-1)・・(2023年11月29日、水曜日)

2023_J2_ 昇格PO準決勝その2・・素晴らしく「落ち着いた」ゲーム運びだった・・ヴェルディの強者どもは、最終決戦に向け、とてもよい「感性(勝者メンタリ ティー!?)」を獲得したと思う・・(ヴェルディvsジェフ、2-1)・・(2023年11月26日、日曜日)

2023_J2_ 昇格PO準決勝その1・・引き分けたときのルール・・ソレは、たぶん、微妙に、ゲームに影響を与えたかもしれない・・それでも、プレッシャーをハネ退け、 粘り強く、決勝に駒を進めた秋葉忠宏エスパルスに、エールをおくります・・(エスパルスvsモンテディオ、0-0)・・(2023年11月25日、土曜 日)

2023_日本代表(アジア2次予選)・・まったく、危なげのない完勝・・森保一ジャパンは、ホントに、強くなっている・・(シリアvs日本, 0-5)・・(2023年11月21日、火曜日)

2023_U23代表(親善)・・素晴らしいサッカーを魅せてくれた大岩剛ジャパンに対して、同じサッカー仲間として、心からの称賛と感謝の拍手をおくります・・(日本vsアルゼンチン, 5-2)・・(2023年11月18日、土曜日)

2023_日本代表(アジア2次予選)・・強力なミャンマー守備ブロックを、しっかりと崩し切っての快勝・・もう「アジア予選の厳しい壁」は、過去のモノにした!?・・(日本vsミャンマー, 5-0)・・(2023年11月16日、木曜日)

2023_J2_第42節・・やっぱりサッカーは、「サイコロジカル要素」の内実によって、大きく左右されるよな〜・・(アルディージャvsヴェルディ、0-2)・・(2023年11月12日、日曜日)

2023_ACL・・レッズは、素晴らしい「意志の闘い」を披露した・・わたしは、彼らを、誇りに思う・・(ポハンvsレッズ、2-1)・・(2023年11月8日、水曜日)

2023_J2_ 第41節・・試合後にマイクをとった城福浩が、最後の最後まで、決してあきらめずに闘い抜くって宣言した・・まさに、その覚悟こそが、選手たちの「足」を 限界まで動かすエネルギーになるはず・・(ヴェルディvs栃木、1-0)・・(2023年11月5日、日曜日)

2023_ 久保建英_その2・・この、まったくの互角マッチを決着させるのは、「神様VARゴール」しかなかったっちゅうコトか?・・でも久保建英は、例によって、 攻守にわたって高みで安定した主体性プレーを魅せた・・(レアル・ソシエダvsバルセロナ、0-1)・・(2023年11月5日、日曜日)

2023_ルヴァン決勝・・長谷部茂利アビスパは、まさに順当に、勝利を掴んだ・・その長谷部茂利の、選手たちを「解放」し、極限の主体性プレーへと導いた素晴らしい仕事に、乾杯!・・(アビスパvsレッズ、2-1)・・(2023年11月4日、土曜日)

2023_ナデシコ・・オリンピック予選・・ベトナムの猛女たちがブチかました、強烈な「意識と意志パワー」が込められた積極的&攻撃的サッカーにも、敬意を・・(なでしこvsベトナム、2-0)・・(2023年11月1日、水曜日)

2023_ナデシコ・・オリンピック予選・・2点を奪うまでが「サッカー」だった・・だからテーマも、そこまでの内容からピックした・・(ウズベキスタンvsなでしこ、0-2)・・(2023年10月29日、日曜日)

2023_J2_ 第40節・・最高レベルの「闘う意志」が、ぶつかり合った・・これで、自動昇格をめぐって、勝ち点差「1」のなかに3チームがひしめき合うことになっ た・・残り2試合は、見逃せない・・(ジュビロvsヴェルディ、1-1)・・(2023年10月28日、土曜日)

2023_ACL・・レッズ完敗を認めざるを得ないゲームだった・・でも、ACLの次節は、ポハンのホームゲーム(リターンマッチ)・・今日の悔しさを晴らすリベンジを期待しようじゃありませんか・・(レッズvsポハン、0-2)・・(2023年10月24日、火曜日)

2023_J2_第39節・・この大逆転ウィンには、どんな意味が込められていたんだろう?・・それは、もう、スピリチュアルな領域のハナシなんだろうか・・(ヴェルディvsジェフ、3-2)・・(2023年10月22日、日曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・森保一ジャパンには、これからも、ワールドカップ優勝を、常に意識して精進して欲しいと願っている筆者なのであ〜る・・(日本vsチュニジア, 2-0)・・(2023年10月17日、火曜日)

2023_ ルヴァン準決勝_2・・両チームがブチかましつづけた、攻守にわたる、究極の「主体性プレー」と、その姿勢を引き出した両プロコーチ(監督)に対し、心か らの敬意と感謝を込めた拍手をおくります・・(レッズvsマリノス、2-0)・・(2023年10月15日、日曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・森保一ジャパンは、1人の例外なく、全員が、攻守ハードワークとリスクチャレンジを探しまくっていた(究極の主体性プレー!!)・・(日本vsカナダ, 4-1)・・(2023年10月13日、金曜日)

2023_ルヴァン準決勝_1・・残り5試合となったリーグ戦でも、今日のような「充実したサッカー」ができれば、とてもエキサイティングな、リーグ終盤のバトルが期待できるはず・・(マリノスvsレッズ、1-0)・・(2023年10月11日、水曜日)

2023_ 天皇杯、準決勝・・サッカー魅力の「プロモーション」として、素晴らしい闘いを披露してくれた4チームに対し、心からの敬意と感謝を込めた拍手をおくりま す・・(熊本vsレイソル、0-4)、(フロンターレvsアビスパ、4-2)・・(2023年10月8日、日曜日)

2023_J2_ 第38節・・立派なサッカーを魅せた、下平隆宏トリニータ・・また城福浩ヴェルディにとっても、こんな厳しい勝負マッチを、しっかりと勝ち切れたコトは、 自信と確信レベルの深化につながる・・(ヴェルディvsトリニータ、1-0)・・(2023年10月7日、土曜日)

2023_ヤングナデシコ・・アジア大会決勝・・すごい粘り腰の快勝ではありました・・でも、「あんな展開」からの大勝だからね、そのバックボーンを探りたくなるのも道理でしょ・・(なでしこvs北朝鮮、4-1)・・(2023年10月6日、金曜日)

2023_ACL・・昨日の2試合も簡単に振り返りましょう・・そして強いレッズのバックボーン(仕掛けイメージングのシンクロ!)というテーマも・・(レッズvsハノイ、6-0)・・(2023年10月4日、水曜日)

2023_J2_第37節・・両チームともに、勝ちたかった・・そのギリギリのオーラを感じながら、押しつまったシーズン終盤の極限テンションを(プロの強者どもへの敬意をもって!)楽しんでいた・・(群馬vsヴェルディ、0-0)・・(2023年10月1日、日曜日)

2023_J2_第36節・・これからの6試合・・それは、「貴重な体感」を積み重ねられる「願ってもない学習機会」・・(ヴェルディvs藤枝、2-2)・・(2023年9月24日、日曜日)

2023_ナデシコ強化試合・・池田太ナデシコは、最高のサッカーを魅せてくれた・・(なでしこvsアルゼンチン、8-0)・・(2023年9月23日、土曜日)

2023_ACL・・筆者はサッカーコーチだから、やっぱり、内容と結果が一致するようなゲームが、健康的なんだ・・だからこのゲームでは、フラストレーションが、溜まった・・(武漢vsレッズ、2-2)・・(2023年9月20日、水曜日)

2023_久保建英_その1・・素晴らしいパフォーマンス進化&深化を魅せる久保建英・・「あの才能」鎌田大地の併用は!?・・(レアル・マドリーvsレアル・ソシエダ、2-1)・・(2023年9月18日、月曜日)

2023_J2_第35節・・素晴らしい「意識と意志パワー」をベースにした良いサッカー・・もっと徹底すれば、美しい質実剛健サッカーのレベルに到達できる・・(甲府vsヴェルディ、1-1)・・(2023年9月15日、金曜日)

2023_ 日本代表(親善マッチ)・・この試合でも、「強さ」を体感させてくれた森保一ジャパン・・絶対ベースは、主体的な(!)ボール奪取プロセス(守備)・・そ う、美しい質実剛健サッカーを志向して・・(日本vsトルコ, 4-2)・・(2023年9月12日、火曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・コラム、その4・・ドイツと、日本の「個」について、いろいろと書きなぐりました・・(ドイツvs日本, 1-4)・・(2023年9月12日、火曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・コラム、その3・・森保一が操るチームマネージメントの神髄!?・・(ドイツvs日本, 1-4)・・(2023年9月11日、月曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・コラム、その2・・ドイツチームを包み込んでいた心理・精神的な状態(相手を軽んじる高慢な態度!?)・・(ドイツvs日本, 1-4)・・(2023年9月11日、月曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・すごいっ!!・・世界トップへの階段を、しっかりと、一歩ずつ、刻みはじめた森保一ジャパンに、乾杯っ!!・・(ドイツvs日本, 1-4)・・(2023年9月10日、日曜日)

2023_J2_第34節・・前半と後半の「ゲーム変化」を観ながら、不確実なサッカーだからこその、もっとも大事なマネージメント能力というテーマに思いを馳せていた・・(ヴェルディcvs山口、2-0)・・(2023年9月9日、土曜日)

2023_J2_ 第33節・・上から下まで、大きな差がない「J2」・・そのなかで、違いを魅せながら結果をたぐり寄せるのは、並大抵のことじゃない・・だからこそ「全 て」を賭してチャレンジする心構えこそが求められる・・(金沢vsヴェルディ、0-3)・・(2023年98月2日、土曜日)

2023_J2_第32節・・シーズン終盤の「ホンモノの勝負」に向けて、ヴェルディは、変な「こだわり」は捨て去るべき!?・・(ヴェルディvs岡山、2-3)・・(2023年8月26日、土曜日)

2023_ACL_プレーオフ_・・相手が、ある程度のレベルにあるコトで、様々な視点で、楽しめた・・(レッズvs理文、3-0)・・(2023年8月22日、火曜日)

2023_鎌田大地_その1・・もっとボール奪取プロセス(守備)でのハードワークを!!・・(レッチェvsラツィオ、2-1)・・(2023年8月21日、月曜日)

2023_WM女子ファイナル・・実力に勝るスペインの、フェアな順当勝利ではありました・・(スペインvsイングランド、1-0)・・(2023年8月20日、日曜日)

2023_J2_第31節・・ヴェルディは、サッカーが不確実なボールゲームだという事実を見つめ直すことで、美しい質実剛健サッカーの絶対条件である「勇気」を取り戻さなきゃいけない・・・・(いわきvsヴェルディ、0-0)・・(2023年8月19日、土曜日)

2023_J2_第30節・・いまのヴェルディに必要なのは・・強烈な「意識と意志パワー」が集約した主体性プレー・・それこそが、次のステップにつながる「唯一の」リソースなんだ・・(秋田vsヴェルディ、0-1)・・(2023年8月13日、日曜日)

2023_WM女子・・それにしても残念・・その一言しかないね・・(なでしこvsスウェーデン、1-2)・・(2023年8月11日、金曜日)

2023_8月11日_帰国したのですが・・(2023年8月11日、金曜日)

2023_J2_第26節・・自然条件によって、最終勝負への「ダイナミズム」が失われてしまった現実に、思いを巡らせていた・・(ヴェルディvs徳島、0-0)・・(2023年7月15日、土曜日)

2023_ナデシコ親善・・池田太ナデシコは、着実に進化&深化している・・本大会へ向けての期待が高まるじゃないか・・(なでしこvsパナマ、5-0)・・(2023年7月14日、金曜日)

2023_J2_第25節・・ダゾン試合後インタビューで、「勝ちたかった」と、悔しそうに語っていた城福浩の「姿勢」こそ、明日の日本サッカー希望の礎なんだ・・(町田vsヴェルディ、2-2)・・(2023年7月9日、日曜日)

2023_J2_ 第24節・・ヴェルディには悔しい結果になった・・それでも内容が悪かったわけじゃないし、これからのリーグ佳境に向けて、「武器」も開発され、効果的に チームに組み込まれはじめている・・(ヴェルディvs長崎、1-2)・・(2023年7月5日、水曜日)

2023_J2_第23節・・たしかに熊本にボールを握られる時間もあった・・でも、ゴール機会という視点じゃ、城福浩ヴェルディが圧倒した・・とにかくこの勝利は、「次の進化&深化」の礎になる・・(熊本vsヴェルディ、0-1)・・(2023年7月2日、日曜日)

2023_J1_ (変則)12節・・美しい質実剛健サッカーの内実を、内容ある勝者メンタリティーに支えられて進化&深化させているマチェイ浦和レッズ・・優勝争いでの存 在感アップが目に見えるようだ・・(レッズvsベルマーレ、4-1)・・(2023年6月28日、水曜日)

2023_J2_第22節・・城福浩ヴェルディは、素晴らしい主体性サッカーを魅せた・・やっている選手たちにとっても、この上ない喜びが、そこにはあるでしょ・・(山形vsヴェルディ、0-2)・・(2023年6月24日、土曜日)

2023_ 日本代表(親善マッチ)・・森保一は、さまざまな「個」を自在に組み合わせ、さまざまな「タイプ」の強い代表チームを創れる・・そのワクワク感は、第一次 「森保一ジャパン」がスタートした当時のような・・そんな彼らの、これからの発展に期待しましょう・・(日本vsペルー, 4-1)・・(2023年6月20日、火曜日)

2023_J2_第21節・・城福浩は、ヴェルディの才能連中を、質実剛健に進化&深化させている・・まあ、このゲームは惜しい結果に終わったけれどサ・・(ヴェルディvs群馬、2-2)・・(2023年6月18日、日曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・森保一ジャパンは、クリエイティブでチャレンジャブルな「ベクトル」上を進んでいる・・日本サッカー人の仲間として、称賛と感謝の拍手をおくります・・(日本vsエルサルバドル, 6-0)・・(2023年6月15日、木曜日)

2023_J2_第20節・・今シーズン初の逆転勝利・・その体感を、何度も反芻しつづけなきゃいけない・・それが、これからもつづくギリギリの勝負での、貴重な「心の支え」になる・・(岡山vsヴェルディ、1-2)・・(2023年6月11日、日曜日)

2023_天皇杯・・関西大学選手たちの、最後の最後までダウンさせなかった、意識と意志パワーに、乾杯っ!!・・(レッズvs関西大学、延長の末、1-0)・・(2023年6月7日、水曜日)

2023_J2_第19節・・PK、セットプレーからの失点とはいえ、その後のゲーム運びからすれば(城福浩のテーマ表現)、ヴェルディの完敗としか言いようがない・・(ヴェルディvsベガルタ、0-2)・・(2023年6月4日、日曜日)

2023_J1_(変則)11節・・ゲーム展開の「逆流」というグラウンド上の現象には、興味深いコノテーション(言外に含蓄される意味)が内包されていた・・(レッズvsサンフレッチェ、2-1)・・(2023年5月31日、水曜日)

2023_J2_ 第18節・・城福浩ヴェルディが良いサッカーをしているからこそ、フラストレーションが溜まった・・でも、相手の「いわき」も、とても立派な闘いを、やり 抜いた・・両チームと監督に、称賛と感謝の拍手を・・(ヴェルディvsいわき、0-0)・・(2023年5月28日、日曜日)

2023_J2_第17節・・理想を追い求める城福浩には、不満が残ったのだろうけれど・・でも、総体的な内容は、とても良かったと思う・・(山口vsヴェルディ、0-2)・・(2023年5月21日、日曜日)

2023_J2_第16節・・前半と後半の「違い」を生み出したコノテーション(言外に含蓄される意味)・・それを見つめ直すことは、「次」のために、大いなる価値がある・・(栃木vsヴェルディ、0-2)・・(2023年5月17日、水曜日)

2023_J2_第15節・・ヴェルディは、悔しい敗戦・・でも町田ゼルビアの、超絶「徹底サッカー」にも拍手をおくらなきゃいけない・・(ヴェルディvs町田、0-1)・・(2023年5月13日、土曜日)

2023_J1_(変則)10節・・まあ、こんなコトもあるさ・・(レッズvs鳥栖、0-2)・・(2023年5月10日、水曜日)

2023_J2_第14節・・この勝利は、城福浩ヴェルディの「勝者メンタリティー」を、より強固なモノにしたという意味でも、とても貴重だった・・(長崎vsヴェルディ、1-2)・・(2023年5月7日、日曜日)

2023_ACL決勝の2・・素晴らしい闘いを魅せた我らが浦和レッズ・・あなた方には、「アジア・チャンピオン」という称号が、ふさわしい・・(レッズvsアル・ヒラル、1-0)・・(2023年5月6日、土曜日)

2023_J2_第13節・・前半の絶対チャンス、そして後半のイニシアチブ掌握という現象も含めて、何か、フラストレーションばかりが溜まった勝負マッチだった・・(ヴェルディvsジュビロ、0-0)・・(2023年5月3日、水曜日)

2023_ACL決勝の1・・このゲームからは、二つのテーマをピックアップしました・・(アル・ヒラルvsレッズ、1-1)・・(2023年4月30日、日曜日)

2023_J2_第12節・・勇気をもって、攻守にわたり、積極的&攻撃的に「主体性プレー」をブチかませるようになった(思いだし、再認識した!?)城福浩ヴェルディ・・(水戸ホーリーホックvsヴェルディ、0-2)・・(2023年4月29日、土曜日)

2023_J2_ 第11節・・渡邉晋モンテディオには、称賛と(日本サッカーへの!)感謝の拍手しかない・・また城福浩ヴェルディは、この連敗を、次に活かすための「心の 仕事」を積み重ねるしかない・・(ヴェルディvsモンテディオ山形、1-2)・・(2023年4月22日、土曜日)

2023_J2_第10節・・内容的にも、ジェフ千葉に凌駕された完敗だった・・城福浩ヴェルディには、この敗戦を、次につながる意味ある「学習機会」として効果的に活用して欲しいね・・(ジェフvsヴェルディ、1-0)・・(2023年4月16日、日曜日)

2023_J2_第9節・・いまの城福浩ヴェルディ・・わたしは、バランスの執れた強いサッカーって表現したいね・・(ヴェルディvs秋田、2-1)・・(2023年4月12日、水曜日)

2023_ ナデシコ親善・・立ち上がり15分までのゲーム内容を、貴重な学習機会にポジティブ転換しなきゃいけない・・でも、とにかく池田太ナデシコが、順調に進化 &深化しているコトは確かな事実だ・・(なでしこvsデンマーク、0-1)・・(2023年4月12日、水曜日)

2023_J2_ 第8節・・新任の秋葉忠宏のもと、最後の最後まで、ギリギリの闘いをブチかましたエスパルス・・まさに奪い取った「勝ち点3」だった・・逆に、城福浩ヴェ ルディにとっては、貴重な学習機会とも言える・・究極の心理ゲームであるサッカーのコトね・・(エスパルスvsヴェルディ、2-1)・・(2023年4月 8日、土曜日)

2023_ナデシコ親善・・池田太ナデシコは、順調に、「美しい質実剛健サッカー」へ進化&深化を遂げている・・(なでしこvsポルトガル、2-1)・・(2023年4月8日、土曜日)

2023_J2_第7節・・ゲーム内容が変化に富んだエキサイティングマッチだった・・それにしても城福浩ヴェルディは、実の詰まった進化&深化を遂げているじゃないか・・(ヴェルディvsアルディージャ、1-0)・・(2023年4月1日、土曜日)

2023_ 日本代表(親善マッチ)・・今日の2試合(U22とフル代表)・・両方とも負けてしまった・・内容には「光明」も多々あったけれど、やっぱり負けたら、イ ヤな感覚は残るよな〜・・とにかく、この悔しさを、次の進化&深化につなげよう・・(日本vsコロンビア, 1-2)・・(2023年3月28日、火曜日)

2023_U22_親善・・前半と後半の「内容ギャップ」にこそ、深いコノテーション(言外に含蓄される意味)が内包されていた・・負けたからこそ、勝負感性を積める貴重な学習機会ではあった・・(日本vsベルギー、2-3)・・(2023年3月28日、火曜日)

2023_J2_第6節・・サスガに城福浩・・後半への「イメージング修正」が秀逸だった・・さて、大いなる目標へ突き進む、城福浩ヴェルディ・・このまま進化・深化ベクトルを、波に乗せられるか・・(ヴェルディvs熊本、3-0)・・(2023年3月25日、土曜日)

2023_U22_親善・・自信にあふれ、積極的&攻撃的に、攻守ハードワークとリスクチャレンジを探しまくった、我らが若武者たちの「主体性プレー」に、敬意と感謝の拍手をおくります・・(ドイツvs日本、2-2)・・(2023年3月25日、土曜日)

2023_日本代表(親善マッチ)・・チャンスメイカーの攻守ダイナミズムの内実によって、サッカー内容が、両極端に振れてしまう・・そう、悪性ヴィールスは、すぐに蔓延しちゃうんだよ・・(日本vsウルグアイ, 1-1)・・(2023年3月24日、金曜日)

2023_J2_ 第5節・・城福浩ヴェルディには、「主体性」をベースに、このまま、発展をつづけて欲しい・・その絶対ベースは、攻守ハードワークとリスクチャレンジ・・ それがあるからこそ、相互信頼のレベルも高揚する・・(藤枝vsヴェルディv、0-5)・・(2023年3月12日、日曜日)

2023_AFC_U20準決勝・・素晴らしい「闘う」サッカーを魅せた、冨樫剛一ジャパン・・だから、結果には、心底、落胆させられた・・でも、まあ、次はワールドカップが待っている!!・・(イラクvs日本、2-2, PK=5-3)(2023年3月15日、水曜日)

2023_AFC_U20準々決勝・・素晴らしい闘いを披露した、冨樫剛一&我らがヤング代表・・ここまできたら、タイトルまで取りにいきましょう・・(ヨルダンvs日本、0-2)(2023年3月12日、日曜日)

2023_J2_第4節・・城福浩ヴェルディ・・とても良かった・・その絶対ベースは、攻守ハードワークとリスクチャレンジを探しまくる、強烈な「意識と意志」に支えられた主体性プレー・・(徳島vsヴェルディv、0-2)・・(2023年3月12日、日曜日)

2023_AFC_U20・・やっぱり、サッカー文化の「質の差」っちゅうコトなんだろうね・・(サウジvs日本、1-2)(2023年3月9日、木曜日)

2023_AFC_U20・・やっぱり、仕掛けの「変化」だよ、変化!!・・アジアでは、その内実が問われるんだ・・(日本vsキルギス、3-0)(2023年3月7日、火曜日)

2023_J2_第3節・・城福浩ヴェルディには、もっとリスクを冒す積極性(攻撃性)を期待したいね・・それこそが進化&深化の絶対ベースなんだよ・・(ヴェルディvsヴァンフォーレ甲府、0-0)・・(2023年3月5日、日曜日)

2023_AFC_U20・・あんな超強化ディフェンスの中国を、よく振り切った・・アジアでは、こんなギリギリの勝負がつづく・・その雰囲気を、体感したコトは、大きな価値だった・・(日本vs中国、2-1)(2023年3月3日、金曜日)

2023_J2_第2節・・「寄せ」というテーマ・・結果は、下平隆宏トリニータの順当勝ち・・もちろん城福浩ヴェルディにも、大いなる光明は見えていたけれどネ・・(トリニータvsヴェルディ、1-0)・・(2023年2月26日、日曜日)

2023_J2_第1節・・よい内容に、しっかりと結果まで出せたヴェルディ・・とてもよいスタートを切った城福浩ヴェルディに乾杯!・・(ヴェルディvs金沢、1-0)・・(2023年2月19日、日曜日)

2023_CWC(クラブワールドカップ)_決勝・・このゲームからは、組織と個のバランス、人とボールの動き(チーム力の差異の本質!?)ってなテーマをピックしました・・(レアルvsアル・ヒラル、5-3)(2023年2月12日、日曜日)

2023_Fuji フィルム-スーパーカップ・・ヴァンフォーレ甲府が魅せた、心を打つ「粘り」・・でも最後は、「実力」が雌雄を分けた・・また、サッカー人気の「バック ボーン」というテーマにも、少しだけ入ろうかな・・(マリノスvsヴァンフォーレ、2-1)(2023年2月11日、土曜日)

2023_皇后杯決勝・・ゲーム内容は、点差とは関係なく、微妙に、そしてダイナミックに拮抗していた・・両チームともに、積極的な攻撃サッカーを魅せてくれた・・(日テレ東京Vベレーザ vs INAC神戸レオネッサ、4-0)(2023年1月28日、土曜日)

2023_皇后杯準決勝・・ファイナルは、実力チームの激突っちゅうコトになった・・(2023年1月22日、日曜日)




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