トピックス

コラムシリーズ(サッカーの核心テーマ
「The Core Column」(全リスト)

(これまでのオレ)
「My Biography」(全リスト)

The Core Column(61)_戦友カリオカ(ラモス瑠偉)との対話・・久保建英というテーマ(2)・・(2019年6月12日、水曜日)

My Biography(64)_日常のエピソード・・一人旅(その3)・・(2017年3月13日、月曜日)

The Core Column(60)_戦友カリオカ(ラモス瑠偉)との対話・・久保建英というテーマ・・(2019年6月11日、火曜日)

My Biography(63)_日常のエピソード・・一人旅(その2)・・(2017年2月9日、木曜日)

主な著書&原作ビデオ(DVD) 「サッカー戦術の仕組み」「日本人はなぜシュートを打たないのか?」「The 対談」シリーズ


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です

最新「トピックス」コラム
2018年以前のコラムは、ここをクリック・・

最新「Jリーグ」コラム
(バックナンバーは
「Jワンポイント」コーナー参照)

2019_「J」の、まとめインプレッション・・レッズとヴェルディ・・(2019年6月16日、日曜日)

2019_J1_第15節・・負けはしたけれど・・(FC東京vsヴィッセル、0-1)・・(2019年6月15日、土曜日)

2019_トゥーロン・・横内昭展ジャパンに、乾杯っ!!・・(日本vsブラジル、1-1、PK= 4-5)・・(2019年6月16日、日曜日)

2019_J1_第15節・・たしかに実力ではフロンーレに一日以上の長がある・・でも私は、コンサドーレの「強烈な意志の闘い」にも、大いなるシンパシーを感じていた・・(フロンターレvsコンサドーレ、1-1)・・(2019年6月14日、金曜日)

2019_女子WM・・何か、女子サッカーの進化プロセスに「も」思いを馳せてしまった・・(なでしこvsスコットランド、2-1)・・(2019年6月15日、土曜日)

2019_J1_第14節・・久しぶりの連チャン観戦・・チト、疲れた・・(FC東京vsトリニータ、3-1)&(フロンターレvsレッズ、1-1)・・(2019年6月1日、土曜日)

2019_トゥーロン・・素晴らしい組織サッカーで世界にアピールしてくれた横内昭展ジャパン・・このPK勝利は、フェアにつかみ取った正当な報酬だ・・(日本vsメキシコ、2-2、PK= 5-4)・・(2019年6月13日、木曜日)

2019_J1_第14節・・素晴らしい攻撃サッカーの応酬だった・・堪能した・・でも・・(ベルマーレvsマリノス、1-2)・・(2019年5月31日、金曜日)

2019_女子WM・・すごかったネ〜、アルゼンチンがブチかました徹底的な粘りの戦術サッカー・・(なでしこvsアルゼンチン、0-0)・・(2019年6月11日、火曜日)

2019_J1_第13節・・オズワルドとの立ち話・・(レッズvsサンフレッチェ、0-4)・・(2019年5月26日、日曜日)

ピックアップコラム

2011_東北地方太平洋沖地震で被災された方々へ・・心よりお見舞い申し上げます(2011年3月13日)
2012_バルセロナの組織サッカー(スペースパスと足許パス)・・(2012年10月3日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)

2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2019_The Core Column・・今日から再スタートです・・ということで、まずは、カリオカ(ラモス瑠偉)との対談シリーズから・・(2019年6月10日、月曜日)

2019_日本代表・・進化&深化をつづける森保ジャパン・・そのプロセスを加速させるに違いない久保建英・・期待が高まるじゃないか・・(日本vsエルサルバドル、2-0)・・(2019年6月9日、日曜日)

2019_J2_第17節・・フ〜〜ッッ!・・2試合もつづけて!?・・(鹿児島vsヴェルディ、3-1)・・(2019年6月9日、日曜日)

2019_トゥーロン・・まあ、仕方ない・・(日本vsポルトガル、0-1)・・(2019年6月8日、土曜日)

2019_日本代表・・フムフム・・また、とても興味深いテーマを見出した・・(日本vsトリニダード、0-0)・・(2019年6月5日、水曜日)

2019_U20WM・・こんな悔しい勝負マッチは久しぶり・・でも、この(瞬間的な!?)ネガティブ刺激こそが・・ってな発想も・・(日本vs韓国、0-1)・・(2019年6月5日、水曜日)

2019_トゥーロン・・攻守にわたって、素晴らしい連動性を魅せつづけた横内昭展ジャパンの組織サッカー・・まさに、アソシエーション・フットボール・・(日本vsチリ、6-1)・・(2019年6月5日、水曜日)

2019_J2_第16節・・不確実なサッカーが、究極の「組織スポーツ」であるからこその(!?)とても「サッカー的」な気抜け現象ではあった・・(ヴェルディvsサンガ、1-4)・・(2019年6月2日、日曜日)

2019_トゥーロン・・あっ・・日本サッカーが、本物のブレイクスルーを!?・・(日本vsイングランド、2-1)・・(2019年6月2日、日曜日)

2019_U20WM・・美しい「質実剛健サッカー」で世界にアピールしてくれた日本の若武者たち・・そして、影山雅永監督にも乾杯!・・(日本vsイタリア、0-0)・・(2019年5月30日、木曜日)

2019_U20WM・・ゲーム戦術イメージの忠実な(勇敢な!)遂行と、主体的な(勇気の!)粘りディフェンス&組織オフェンスのコラボレーションが秀逸だった・・(日本vsメキシコ、3-0)・・(2019年5月27日、月曜日)

2019_U20WM・・勝負マッチを通して成長した影山ジャパン・・次の進化&深化が楽しみだね・・(日本vsエクアドル、1-1)・・(2019年5月24日、金曜日)

2019_ACL・・やっと、レッズの「前への推進力」が再生されてきた・・(レッズvs北京、3-0)・・(2019年5月21日、火曜日)

2019_J2_第13節・・このところのヴェルディのサッカーには、希望と期待のリソースが詰め込まれている・・(ヴェルディvsアビスパ、3-2)・・(2019年5月11日、土曜日)

2019_ACL・・才能あるエヴェルトン・・「トンコ・トンコ」っちゅうプレー姿勢じゃなく・・もっと、攻守での全力スプリント(ハードワーク)を・・そして、もっと「前への推進力」を!!・・(ブリーラムvsレッズ、1-2)・・(2019年5月8日、水曜日)

2019_ACL・・美しい質実剛健サッカーで上海を凌駕したフロンターレ・・だからこそ、結果には心から落胆した・・(フロンターレvs上海上港、2-2)・・(2019年5月7日、火曜日)

2019_J2_第12節・・久々の勝利を飾ったからこそ、逆に、後半の不甲斐ないプレー姿勢に憤りを感じていた・・(ヴェルディvs長崎、2-1)・・(2019年5月5日、日曜日)

2019_UCL・・究極の「組織と個のバランス」・・そんな普遍的テーマに、浦和レッズも絡めて、思いを馳せた・・(バルサvsリバプール、3-0)・・(2019年5月2日、木曜日)

2019_ACL・・「2-0」にされてからのフッ切れた「解放サッカー」にこそ、いまのレッズが本格的に立ち直るためのエッセンスが詰め込まれている・・(チョンブクvsレッズ、2-1)・・(2019年4月24日、水曜日)

2019_ACL・・質実剛健サッカーという発想・・そのサッカーの「質」ではフロンターレ・・でも「実」では痛み分け・・ってところですかね・・(フロンターレvsウルサン、2-2)・・(2019年4月23日、火曜日)

2019_ACL・・あれほどの劣勢から、自分たちのサッカー(攻守の勝負イメージのシンクロ状態!)を取り戻せたことには大きな意義がある・・(レッズvsチョンブク、0-1)・・(2019年4月9日、火曜日)

2019_J2_第7節・・後半は、両チームの極限ダイナミズムがぶつかり合う、スーパーエキサイティングマッチへと成長していった・・(ヴェルディvs水戸、0-0)・・(2019年4月3日、水曜日)

2019_日本代表・・選手交代によって、森保ジャパンのサッカーが、まったくの別物へとポジティブに変容した・・(日本vsボリビア、1-0)・・(2019年3月26日、火曜日)

2019_日本代表(対コロンビア_その2)・・「個」と全体的な「流れ」を中心に、ゲームを見直しました(ビデオ)・・(2019年3月23日、土曜日)

2019_日本代表・・前半のサッカーこそ森保ジャパンの真骨頂であり、そこには感動を呼び起こす希望と誇りが詰め込まれていた・・(日本vsコロンビア、0-1)・・(2019年3月22日、金曜日)

2019_J2_第4節・・これからの「ホワイト・ヴェルディ」の進化&深化が、とても楽しみだね・・(ヴェルディvs栃木SC、2-3)・・(2019年3月16日、土曜日)

2019_ACL・・知念慶がもたらした「動き」の活性化・・そして齋藤学についても・・(フロンターレvsシドニー、1-0)・・(2019年3月13日、水曜日)

2019_ACL・・やっとレッズでも、希望あふれる明日が見えてきた!?・・オズワルド・オリヴェイラのウデに期待しましょう・・(レッズvsブリーラム、3-0)・・(2019年3月6日、水曜日)

2019_ACLプレーオフ・・とにかく両チームともに本戦へ駒を進められて、よかった・・(2019年2月20日、水曜日)

2019_XEROX_カップ・・フロンターレが魅せた「質実剛健サッカー」に乾杯!!・・(フロンターレvsレッズ、1-0)・・(2019年2月16日、土曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その5)・・(2019年2月2日、土曜日)

2019_アジアカップ_9・・こんな結果になってしまったけれど、それでも、森保ジャパンの質実剛健サッカーに、乾杯!・・(日本vsカタール、 1-3)・・(2019年2月1日、金曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その4)・・(2019年1月30日、水曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その3)・・(2019年1月29日、火曜日)

2019_アジアカップ_8・・森保ジャパンが魅せつづける質実剛健サッカーに乾杯!!・・(日本vsイラン、 3-0)・・(2019年1月28日、月曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その2)・・(2019年1月26日、土曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その1)・・(2019年1月25日、金曜日)

2019_ アジアカップ_7・・質実剛健サッカーで、着実に勝利をモノにした森保ジャパン・・それでも、ベトナムの強者どもが魅せた闘う意志には、大いに学ぶべきコ ノテーション(言外に含蓄される意味)が内包されていた!・・(日本vsベトナム、 1-0)・・(2019年1月24日、木曜日)

2019_ アジアカップ_6・・ギリギリの一発トーナメントだったからこそ、「勝者メンタリティー」と森保一の「優れた心理マネージメント」、そしてベテランの 「リーダーシップ」が光り輝いた!?・・・・(日本vsサウジアラビア、 1-0)・・(2019年1月21日、月曜日)

2019_アジアカップ_5・・立派な勝者メンタリティーで勝ち切った森保ジャパンに乾杯!!・・(日本vsウズベキスタン、 2-1)・・(2019年1月18日、金曜日)

2019_アジアカップ_4・・森保ジャパンが魅せた「質実剛健サッカー」に乾杯!!・・(日本vsオマーン、 1-0)・・(2019年1月14日、月曜日)

2019_アジアカップ_3・・森保一によるハーフタイムの奇跡!?・・それと、組織と個のバランスというテーマも・・(日本vsトルクメニスタン、 3-2)・・(2019年1月9日、水曜日)

2019_アジアカップ_2・・組織パスサッカーがホンモノになるには、まだ時間がかかりそうなオーストラリア・・(オーストラリアvsヨルダン、 0-1)・・(2019年1月6日、日曜日)

2019_アジアカップ_1・・ダイレクトパスを織り交ぜた(タテへ抜け出す!)組織コンビネーション・・ホンモノのスペース攻略・・(UAEvsバーレーン、 1-1)・・(2019年1月6日、日曜日)




「2018年以前」のコラムをお読みになりたい方は、ここをクリック・・



[ トップページ ] [ Jワンポイント ] [湯浅健二です。 ]
[ Jデータベース ] [ 海外情報 ]