トピックス

主な著書&原作ビデオ(DVD)はこちらを参照してください

「サッカー戦術の仕組み」・・池田書店より・・三年ぶりの書き下ろしです
「日本人はなぜシュートを打たないのか?」・・アスキー新書より・・本当に久しぶりの、ちょっと自信の書き下ろしです
「ボールのないところで勝負は決まる(改訂新版-出版芸術社)」リニューアル刊行!・・硬いタイトルだけれど、内容は初心者向けに高く評価されているんですよ


新シリーズ「The 対談」・・クリストフ・ダウム、ラモス瑠偉、クロード・デュソー、ギド・ブッフヴァルト、ドイツ代表ユルゲン・クリンズマン、ハンブルグ監督トーマス・ドル、エーリッヒ・ルーテメラー、浅野哲也さん、グレゴール・デリックス、清水好郎さん、哲学者の小林敏明さん、アマル・オシム等など、多彩な方たちとの対談シリーズです・


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です
最新「トピックス」コラム
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最新「Jリーグ」コラム
(バックナンバーは
「Jワンポイント」コーナー参照)

2010__後藤健生さんとの「W杯」対談本のお知らせ__「日本代表はなぜ世界で勝てたのか?」・・アスキー新書より、8月8日ころ発売予定

2010_「J1」_第15節・・城福浩監督との対話・・(FCTvsJU, 1-1)・・(2010年7月28日、水曜日)

2010_「J1」_第15節・・「コントロール・サッカーの機能性」というテーマ・・(PvsR, 0-4)・・(2010年7月28日、水曜日)

2010_「J1」_第15節・・アントラーズの勝負強さというテーマ・・(AvsAL, 2-2)・・(2010年7月27日、火曜日)

2010__新刊のお知らせ__「サッカー戦術の仕組み」・・池田書店より・・

2010_「J1」_第14節・・やはり「個のチカラ」が前面に押し出されてくるフロンターレ・・極限の「集中力」のアップが課題のサンガ・・(FRvsP, 1-0)・・(2010年7月25日、日曜日)

2010_WM(29)・・内容と結果の一致レベルが高かったグレイト・ファイナル・・(スペイン対オランダ、1-0)・・(2010年7月11日、日曜日)

2010_「J1」_第14節・・様々なニュアンスで「うまくコントロールされた」サッカーにトライしたけれど・・(RvsSA, 0-1)・・(2010年7月24日、土曜日)

2010_WM(28)・・とにかく、「イメチェン道半ば」のドイツが最後に結果を出せて良かった・・(ドイツ対ウルグアイ、3-2)・・(2010年7月10日、土曜日)

2010_「J1」_第13節・・レッズの、前半と後半の「激変(ペースダウン)現象」は昨年と同じ!?・・(GAvsR, 3-2)・・(2010年7月18日、日曜日)

ピックアップコラム

「The 対談」シリーズ_第17回目・・レッズについて、二人の方と語り合いました(ということで鼎談=ていだん)・・たまには、こんな企画もいいでしょ・・(2010年5月28日、金曜日)
「The 対談」シリーズ_第16回目・・電動車椅子サッカー(座談会)・・異文化接点サッカーの面目躍如・・(2009年10月19日、月曜日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
「The 対談」シリーズ第15回目・・クリストフ・ダウムとの対話・・(2008年7月27日、日曜日)
湯浅健二のサッカーHPコンテンツを「iモード」でもアクセスし易いようにしました・・(2005年5月)
2006_オシム・ジャパンの4・・拙著「サッカー監督という仕事(新潮文庫_2004年6月刊)」で、オシムさんについてこんなことを書きました・・(2006年8月17日、木曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2010_WM(27)・・ドイツ対スペイン戦の反芻・・そして旅の楽しみ!?・・(2010年7月9日、金曜日)
2010_WM(26)・・雑感・・そして、強いスペインの復活に乾杯!・・(ドイツvsスペイン、0-1)・・(2010年7月7日、水曜日)
2010_WM(25)・・オランダが抱える問題点の方が目立ったゲームだったかな!?・・(オランダvsウルグアイ、3-2)・・(2010年7月6日、火曜日)
2010_WM(24)・・面白いハナシと、ドイツ対スペインの勝負マッチ・・(2010年7月5日、月曜日)
2010_WM(23)・・このドイツ代表チームは、美しい組織プレーと勝負強さを併せ持つ・・(ドイツvsアルゼンチン、4-0)・・(2010年7月3日、土曜日)
2010_WM(22)・・雑感・・そして「組織と個」が最高レベルにバランスした世界トップ同士の世紀の一戦・・(ブラジルvsオランダ、1-2)・・(2010年7月2日、金曜日)
2010_WM(21)・・ワールドカップという巨大な刺激(その6)・・岡田武史と日本代表チームに感謝します・・(日本vsパラグアイ、0-0、そしてPK戦負け)・・(2010年6月29日、火曜日)
2010_WM(20)・・ブラジルの底力が・・(ブラジルvsチリ、3-0)・・(2010年6月28日、月曜日)
2010_WM(19)・・雑感・・そして、美しさと勝負強さのハイレベルなバランスという王道のベクトル上を進化しつづけるドイツ・・(ドイツvsイングランド、4-1)・・(2010年6月27日、日曜日)
2010_WM(18)・・あ〜あ、優れたサッカーを展開していたアメリカが負けてしまった・・(USAvsガーナ、1-2)・・(2010年6月26日、土曜日)
2010_WM(17)・・よかった〜・・チリが決勝トーナメントに進出できて本当によかった・・(チリvsスペイン、1-2)・・(2010年6月25日、金曜日)
2010_WM(16=番外編)・・ワールドカップという巨大な刺激と、岡田武史というテーマ・・(2010年6月25日、金曜日)
2010_WM(15)・・ ワールドカップという巨大な刺激(その5)・・また書き足し分も!・・(日本vsデンマーク、3-1)・・(2010年6月24日、木曜日)
2010_WM(14)・・あ〜あ、トーナメント一回戦からドイツとイングランドが激突することになってしまった・・(ドイツvsガーナ、1-0)・・(2010年6月23日、水曜日)
2010_WM(13)・・ちょっと雑感・・また、確固たる「スタイル」に裏打ちされた両チームのサッカーというテーマも・・(ウルグアイvsメキシコ、1-0)・・(2010年6月22日、火曜日)
2010_WM(12)・・スペイン・ショー・・それにしてもグループHは、予想外にエキサイティングな展開になった!・・(スペインvsホンジュラス、2-0)・・(2010年6月21日、月曜日)
2010_WM(11)・・実際にゴールを奪うというコトには深いバックボーンがある!?・・(ブラジルvsコートジボワール、3-1)・・(2010年6月20日、日曜日)
2010_WM(10)・・ ワールドカップという巨大な刺激(その4)・・(日本vsオランダ、0-1)・・(2010年6月19日、土曜日)
2010_WM(9)・・ミヒャエル・バラックの不在という脅威を、大いなる機会として活用し尽くすドイツの若手・・まあ、ゲームには負けちゃったけれどサ・・(ドイツvsセルビア、0-1)・・(2010年6月18日、金曜日)
2010_WM(8)・・それでも韓国サッカーには、世界との最後の僅差を打ち破っていくためのエッセンスがあふれている!・・(アルゼンチンvs韓国、4-1)・・(2010年6月17日、木曜日)
2010_WM(7)・・雑感(人類史上最高の異文化接点パワーを秘めるサッカーという視点!?)・・その1・・(2010年6月17日、木曜日)
2010_WM(6)・・抜群に実効レベルの高いディフェンスを魅せたウルグアイ・・稚拙な組織プレーばかりが目立っていた南ア・・(南アフリカvsウルグアイ、0-3)・・(2010年6月16日、水曜日)
2010_WM(5)・・北朝鮮の守備でのガンバリが、ブラジルの(ドゥンガの)本領を呼び覚ました!?・・そして「忍耐」というテーマも・・(ブラジルvs北朝鮮、2-1)・・(2010年6月15日、火曜日)
2010_WM(4)・・ワールドカップという巨大な刺激(その3)・・(日本vsカメルーン、1-0)・・(2010年6月14日、月曜日)
2010_WM(3)・・韓国チームは、東アジアサッカーの誇りだ!!・・(韓国vsギリシャ、2-0)・・(2010年6月12日、土曜日)
2010_WM(2)・・勝負は、ボールのないところで決まる・・今回のフランスは難しいネ・・(フランスvsウルグアイ、0-0)・・(2010年6月11日、金曜日)
2010_WM(1)・・開幕戦・・全体的な内容からすれば「まあ」フェアな結果だったと言えるだろうけれど、わたしは南アに肩入れしていた・・(南アフリカvsメキシコ、1-1)・・(2010年6月11日、金曜日)
2010_WM準備マッチ・・ワールドカップ(世界の強者たちとのガチンコ勝負)という巨大な刺激・・その2・・(日本vsコートジボワール、0-2)・・(2010年6月4日、金曜日)
2010_WM準備マッチ・・ワールドカップ(世界の強者たちとのガチンコ勝負)という巨大な刺激・・(日本vsイングランド、1-2)・・(2010年5月30日、日曜日)
2010_ナビスコ・・内容は素晴らしかったけれど、エスパルスの勝利への執念にやられてしまった!?・・(RvsSP, 0-1)・・(2010年5月30日、日曜日)
2010_やった〜〜っ!・・アマル・オシムに乾杯!!・・ボスニア・ヘルツェゴビナ「プレミエル(一部プロ)リーガ」を制したFKゼレズニカル(ゼレズニチャール)サラエボ・・(2010年5月26日、水曜日)
2010_WM準備マッチ・・日本代表は、もう、迷うことなく「究極の組織プレー」を突き詰めていくべき!・・(日本vs韓国、0-2)・・(2010年5月24日、月曜日)
2010_UCL決勝・・すごいネ〜〜、インテル(モウリーニョ)のワナ・・でも導入部は、傭兵チームが放散するポジティブ波及効果!?・・(バイエルンvsインテル, 0-2)・・(2010年5月23日、日曜日)
2010_歓喜と奈落_「リーガ・エスパニョーラ」と、「トルコ・シュペルリガ」の最終節・・(2010年5月17日、月曜日)
2010_日本代表メンバーとACLについて・・(鹿島アントラーズvs浦項スティーラーズ, 0-1)・・(2010年5月12日、水曜日)
2010_J2_・・ジェフが展開している筈の「ダイナミックサッカー」の一端は垣間見ることが出来た・・(ジェフ千葉vsアビスパ福岡, 1-1)・・(2010年5月9日、日曜日)
2010_J2_・・「ハーフナー・マイクという現象」が引き起こした(!?)信じられない神様ドラマ・・(横浜FCvsヴァンフォーレ, 3-4)・・(2010年5月2日、日曜日)
2010_J2_・・強烈な意志が迸(ほとばし)るガチンコ勝負・・誰もが感動したに違いない・・(横浜FCvsトリニータ, 2-1)・・(2010年4月29日、木曜日)
2010_UCL準決勝・・インテルの守備がメインテーマだけれど、バルサが魅せた「タラレバのドラマ」にも手に汗握った・・(バルセロナvsインテル, 1-0)・・(2010年4月29日、木曜日)
2010_UCL・・第二戦の「ゲーム構図の全体像」は明確になったけれど、バルサ対インテルも含め、実際のコノテーションには様々な興味深いテーマがある・・(バイエルン・ミュンヘンvsリヨン, 1-0)・・(2010年4月22日、木曜日)
2010_UCL・・インテルのツボ(イメージ構築と、その徹底=ゲーム戦術)・・(インテルvsバルセロナ, 3-1)・・(2010年4月21日、水曜日)
2010_ACL・・やはり中村憲剛は牛若丸だった・・(フロンターレvs城南一和, 3-0)・・(2010年4月14日、水曜日)
2010_エル・クラシコ_・・このような「組織と個」が美しくバランスしたサッカーが世界を引っ張っていくのが理想・・(レアルvsバルサ, 0-2)・・(2010年4月12日、月曜日)
2010_日本代表・・まあ、仕方ないね・・(日本vsセルビア、0-3)・・(2010年4月7日、水曜日)
2010_UCL・・これからも、バルサの素晴らしさを表現することにチャレンジするつもりだけれど、それでもネ・・(アーセナルvsバルセロナ, 2-2)・・(2010年4月2日、金曜日)
2010_ナビスコ・・「ポンテ・ショー」と、試合のなかで地に足が着きはじめたスピラノビッチ・・(RvsJU, 1-1)・・(2010年3月31日、水曜日)
2010_UCL・・とにかく「この結果」で、次の「見所豊富な、極限の勝負マッチ」が楽しみになった・・(バイエルン・ミュンヘンvsマンチェスターユナイテッド, 2-1)・・(2010年3月31日、水曜日)
2010_UCL・・バルセロナ・・天才たちが、攻守にわたる組織プレーでも踊りつづける・・(バルサvsシュツットガルト, 4-0)・・(2010年3月18日、木曜日)
2010_UCL・・本田圭佑は、「個」が前面に押し出される外国チームのなかで、うまく組織的なシンプルプレーを駆使して最終勝負で目立っている・・(セビージャvsCSKAモスクワ, 1-2)・・(2010年3月17日、水曜日)
2010_アジアカップ予選・・勝ったけれど内容にはフラストレーションが溜まった・・(日本vsバーレーン、2-0)・・(2010年3月3日、水曜日)
2010_XEROX・・とても拮抗したゲームだったけれど、その背景には隠れた微妙な差が・・(アントラーズvsガンバ、1-1、PK=5対3)・・(2010年2月27日、土曜日)
2010_ACL・・アントラーズは、質実剛健な「補強」をしたネ・・(アントラーズvs長春, 1-0)・・(2010年2月23日、火曜日)
2010_東アジア選手権(男子)・・「ガンバレ岡田ジャパン」っちゅうニュアンスのコラムになりました・・(日本vs韓国、1-3)・・(2010年2月14日、日曜日)
2010_東アジア選手権(女子)・・世界も認める「なでしこ」の素晴らしい組織サッカー!・・(日本vs韓国、2-1)・・(2010年2月13日、土曜日)
2010_東アジア選手権・・ちょいと気になった「決定力」について・・(2010年2月12日、金曜日)
2010_東アジア選手権・・さて、勝負の韓国戦へ向けたベストメンバー(選手タイプの組み合わせ)が見えてきた・・また「なでしこ」についても、ちょっとだけ・・(日本vsチャイニーズ・タイペイ&香港、女子=3-0、 男子=3-0)・・(2010年2月11日、木曜日)
2010_東アジア選手権・・やっぱり中国代表チームは完璧なイメチェン(実質的なブレイクスルー)を果たしつつあるようです・・末恐ろしい・・(韓国vs中国、女子=1-2、 男子=0-3)・・(2010年2月10日、水曜日)
2010_日本代表_東アジア選手権・・良いサッカーを展開した岡田ジャパン(でも中国もピックリするほど良かった!)・・また「なでしこジャパン」からは空間認知力をピックアップ・・(日本vs中国、女子=2-0、 男子=0-0)・・(2010年2月6日、土曜日)
2010_日本代表・・結局は、目指すサッカーをグラウンド上に体現するための「意志」が足りなかった・・(日本vsベネズエラ、0-0)・・(2010年2月2日、火曜日)
2010_長谷部誠・・ 攻守にわたって自ら(汗かき)仕事を探しつづける(究極の!?)能動プレイヤー・・(2010年1月30日、土曜日)
2010_高校選手権(正月大会)決勝・・とても面白いエキサイティングマッチ・・また青森山田の「天賦の才」柴崎岳というテーマも・・(2010年1月11日、月曜日)
2010_全日本大学サッカー選手権大会_決勝・・とても素敵なテーマを見つけた・・福岡大学監督の乾真寛さんにも乾杯!・・(2010年1月6日、水曜日)
2009_天皇杯決勝・・このような充実したサッカーだけが、健全な興味(社会的ノイズ)を高揚させる・・(2010年1月1日、金曜日)



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