トピックス

主な著書&原作ビデオ(DVD)はこちらを参照してください

「日本人はなぜシュートを打たないのか?」・・アスキー新書より・・本当に久しぶりの、ちょっと自信の書き下ろしです
「ボールのないところで勝負は決まる(改訂新版-出版芸術社)」リニューアル刊行!・・硬いタイトルだけれど、内容は初心者向けに高く評価されているんですよ
大幅に加筆した、「サッカー監督という仕事」の文庫本が発売になりました


新シリーズ「The 対談」・・クリストフ・ダウム、ラモス瑠偉、クロード・デュソー、ギド・ブッフヴァルト、ドイツ代表ユルゲン・クリンズマン、ハンブルグ監督トーマス・ドル、エーリッヒ・ルーテメラー、浅野哲也さん、グレゴール・デリックス、清水好郎さん、哲学者の小林敏明さん、アマル・オシム等など、多彩な方たちとの対談シリーズです・


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です
最新「トピックス」コラム
2008年以前のコラムは、ここをクリック・・
最新「Jリーグ」コラム
(バックナンバーは
「Jワンポイント」コーナー参照)

2010_日本代表_東アジア選手権・・良いサッカーを展開した岡田ジャパン(でも中国もピックリするほど良かった!)・・また「なでしこジャパン」からは空間認知力をピックアップ・・(日本vs中国、女子=2-0、 男子=0-0)・・(2010年2月6日、土曜日)

2009_「J1」_第34節・・アントラーズ、まさに実力のリーグ三連覇・・そして、レッズ来シーズンの課題・・(RvsA, 0-1)・・(2009年12月5日、土曜日)

2010_日本代表・・結局は、目指すサッカーをグラウンド上に体現するための「意志」が足りなかった・・(日本vsベネズエラ、0-0)・・(2010年2月2日、火曜日)

2009_「J1」_第33節・・内容と結果の不一致というサッカー的ドラマ・・(MvsSP, 2-0)・・(2009年11月29日、日曜日)

2010_長谷部誠・・ 攻守にわたって自ら(汗かき)仕事を探しつづける(究極の!?)能動プレイヤー・・(2010年1月30日、土曜日)

2009_「J1」_第33節・・本当にアントラーズは、絶妙のタイミングで本来の勝負強さを取り戻した・・(AvsGA, 5-1)・・(2009年11月28日、土曜日)

2010_高校選手権(正月大会)決勝・・とても面白いエキサイティングマッチ・・また青森山田の「天賦の才」柴崎岳というテーマも・・(2010年1月11日、月曜日)

2009_「J1」_第32節・・そりゃ、あんなダイナミックサッカーを魅せられちゃ、誰だって感動するよ・・(JEvsFCT, 2-1)・・(2009年11月22日、日曜日)

2010_全日本大学サッカー選手権大会_決勝・・とても素敵なテーマを見つけた・・福岡大学監督の乾真寛さんにも乾杯!・・(2010年1月6日、水曜日)

2009_「J1」_第32節・・残り20分間に魅せたダイナミックサッカーを、残り180分(残り2試合)でやり通すのがターゲットかな・・(RvsJU, 3-2)・・(2009年11月21日、土曜日)

ピックアップコラム

「The 対談」シリーズ_第16回目・・電動車椅子サッカー(座談会)・・異文化接点サッカーの面目躍如・・(2009年10月19日、月曜日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
「The 対談」シリーズ第15回目・・クリストフ・ダウムとの対話・・(2008年7月27日、日曜日)
湯浅健二のサッカーHPコンテンツを「iモード」でもアクセスし易いようにしました・・(2005年5月)
2006_オシム・ジャパンの4・・拙著「サッカー監督という仕事(新潮文庫_2004年6月刊)」で、オシムさんについてこんなことを書きました・・(2006年8月17日、木曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2009_天皇杯決勝・・このような充実したサッカーだけが、健全な興味(社会的ノイズ)を高揚させる・・(2010年1月1日、金曜日)
2009_天皇杯準決勝・・とても魅力的な決勝カードになった・・それにしても「J1」返り咲きのベガルタは良いチームだ・・(2009年12月29日、火曜日)
2009_CWC(クラブワールドカップ)決勝・・徹底的ゲーム戦術と天才集団・・(バルセロナvsエスツディアンテス, 延長、2-1)・・(2009年12月20日、日曜日)
2009_天皇杯準々決勝・・再び、強いチーム同士が対峙したハイレベルなゲーム・・(AvsGA, 1-2)・・(2009年12月12日、土曜日)
2009_UCL・・長谷部のヴォルフスは残念だったけれど(別途レポート予定)ドイツ2チームが決勝トーナメント進出・・(2009年12月10日、木曜日)
2009_中村俊輔_さて、ポジティブなイメチェンを魅せはじめた・・(2009年12月3日、木曜日)
2009_日本代表・・「結果オーライ」じゃ、どうもネ・・(香港vs日本、0-4)・・(2009年11月18日、水曜日)
2009_天皇杯四回戦・・「ガンバレ木村浩吉!」ってなニュアンスのコラムになってしまった・・(MvsFR, 1-2)・・(2009年11月15日、日曜日)
2009_日本代表・・交替をキッカケに、意志のパワーによる本物の組織プレーが機能しはじめた・・(南アvs日本、0-0)・・(2009年11月14日、土曜日)
2009_天皇杯四回戦・・このタイミングで、本来の勝負強さが戻ってくるなんて・・(AvsVI, 2-1)・・(2009年11月14日、土曜日)
2009_ACL決勝・・実質的な勝負の流れを逆流させた浦項の(韓国の)強烈な意志・・(浦項スティーラーズvsアルイテハド, 2-1)・・(2009年11月7日、土曜日)
2009_ナビスコ決勝・・自分たち主体の仕掛けサッカーvsゲーム戦術サッカー・・(FCTvsFR, 2-0)・・(2009年11月3日、火曜日)
2009_思うところがあって、中村俊輔についてコラムをアップすることにしました・・(2009年11月2日、月曜日)
2009_ACL準決勝・・残念ではあったけれど、まあ、自業自得とも言えそうだネ・・(GRvsアルイテハド, 1-2)・・(2009年10月28日、水曜日)
2009_「J2」_第46節・・シーズン終盤だからこその興味深いテーマがあった・・(湘南ベルマーレvs鳥栖, 1-0)・・(2009年10月21日、水曜日)
2009_日本代表・・木曜日早朝に帰京してから一気に書き上げた・・テーマは多岐にわたったネ・・(日本vsトーゴ、5-0)・・(2009年10月14日、水曜日)
2009_日本代表・・「彼ら」には、日本代表が志向するベクトルを知らなかったとは言わせない!・・(日本vsスコットランド、2-0)・・(2009年10月10日、土曜日)
2009_日本代表・・クロス攻撃に「命」を吹き込め!?・・それと、中盤のクリエイティブ・トリオ!・・(日本vs香港、6-0)・・(2009年10月8日、木曜日)
2009_「J1」_第25節(最終決戦)・・アントラーズの見事な超パワープレー・・様々な視点で(守)プレーのメリハリを欠いたフロンターレ・・(AvsFR、最終結果=2-3)・・(2009年10月7日、水曜日)
2009_長谷部誠・・ 攻守にわたって自ら(汗かき)仕事を探しつづける(究極の!?)能動プレイヤー・・(2009年10月2日、金曜日)
2009_ACL準々決勝(その2)・・五秒間のドラマ・・そして、ケネディのアタマとポストプレーという効果的な変化ツール・・(GRvsFR, 3-1)・・(2009年9月30日、水曜日)
2009_中村俊輔・・後半のプレーはホントに素敵だった・・でも、もっと「個」を前面に押し出す勝負プレーがあってもいいかもネ・・(2009年9月28日、月曜日)
2009_ACL準々決勝・・フロンターレに一日の長あり・・グランパスは、武器を有効活用すべき!?・・(FRvsGR, 2-1)・・(2009年9月23日、水曜日)
2009_中村俊輔・・ハードワークもこなす天才肌プレイヤー中村俊輔!?・・(2009年9月13日、日曜日)
2009_日本代表・・勝ったことは素晴らしい成功体感の蓄積・・でも実質的な内容では、世界との僅差はまだまだ歴然・・(ガーナvs日本、3-4)・・(2009年9月9日、水曜日)
2009_ナビスコ準決勝・・様々な意味で、とてもエキサイティングな勝負マッチだった・・久しぶりに時間を忘れて見入ってしまった・・(MvsFR, 1-1)・・(2009年9月6日、日曜日)
2009_日本代表(オランダ戦その2)・・日本代表が志向する、究極の組織サッカー!?・・(オランダvs日本、3-0)・・(2009年9月6日、日曜日)
2009_日本代表・・中盤では立派なプレーを魅せた日本代表・・でも最終勝負では「世界との最後の僅差」が見え隠れする・・(オランダvs日本、3-0)・・(2009年9月5日、土曜日)
2009_ナビスコ準決勝・・この日曜日に(日産スタジアムで)行われる第二戦は、ものすごいエキサイティングマッチになること請け合いだよ・・(FRvsM, 2-0)・・(2009年9月2日、水曜日)
2009_7連敗のレッズ・・守備での「意志&イメージ」の再構築・・「泥臭くアバウト」な攻撃の変化を!・・そして、フォルカー・フィンケのコンセプト継続に対するクラブ全体の意志の強化(継続こそチカラなり!)・・(2009年9月1日、火曜日)
2009_中村俊輔・・とても良いスタートラインに着いたシュンスケ・・(2009年8月31日、月曜日)
2009_JOMOカップ・・両国の攻撃ニュアンスの微妙な違い・・また、マルキーニョスと明神智和による(前後の)優れた守備意識のコラボレーション・・(2009年8月10日、月曜日)
2009_中村俊輔・・とても素敵なデビュー戦だったね・・(2009年8月5日、水曜日)
2009_なでしこ国際試合・・素晴らしい組織サッカーを展開した、なでしこ・・でも・・(ドイツvs日本, 0-0)・・(2009年7月30日、木曜日)
2009_ナビスコ準々決勝・・レッズで進みつづける(保守体質の日本サッカー界では!?)希有な発展プロセス・・(レッズvsエスパルス、2-1)・・(2009年7月15日、水曜日)
2009_「J2」_第26節・・両監督の(特に反町康治監督の!)コメントが面白かった(その2)・・(ベルマーレvsヴァンフォーレ, 2-1)・・(2009年7月9日、木曜日)
2009_「J2」_第26節・・両監督の(特に反町康治監督の!)コメントが面白かった(その1)・・(ベルマーレvsヴァンフォーレ, 2-1)・・(2009年7月8日、水曜日)
2009_「J1」_第10節(リプレイ)・・またまた「組織と個のバランス」というテーマ・・(フロンターレvsガンバ, 1-0)・・(2009年7月1日、水曜日)
2009_ACL_決勝トーナメント・・本当に残念・無念の敗北だった・・(アントラーズvsFCソウル、2-2、PK: 4-5)・・(2009年6月24日、水曜日)
2009_日本代表・・貴重なガチンコ勝負・・でも最後は、世界での成功体感の差!?・・(オーストラリアvs日本、2-1)・・(2009年6月17日、水曜日)
2009_ナビスコ・・発展をつづけていくために必要な「チーム共通コンセプトの浸透」・・(レッズvsアルディージャ、6-2)・・(2009年6月13日、土曜日)
2009_日本代表・・世界ベストフォーを目指して「内なる壁」をブチ破っていくというテーマ!?・・(日本vsカタール、1-1)・・(2009年6月10日、水曜日)
2009_ナビスコ・・歯車が狂いはじめているアルディージャ守備が気に掛かる・・(2009年6月7日、日曜日)
2009_日本代表・・本当の意味で「世界と互角に対峙する」ために・・(ウズベキスタンvs日本、0-1)・・(2009年6月6日、土曜日)
2009_ナビスコ・・いまのレッズでは、ポジティブな心理循環が回りつづけている・・(レッズvsジュビロ、1-0)・・(2009年6月3日、水曜日)
2009_日本代表・・前半に2点目を奪うまでのサッカーには、本当に素晴らしいコンテンツが満載だった・・(日本vsベルギー、4-0)・・(2009年5月31日、日曜日)
2009_ナビスコ・・若手の実効ある発展による期待の高まり・・(レッズvsアルビレックス、2-0)・・(2009年5月30日、土曜日)
2009_UCL決勝・・ゲーム展開の逆流、黄昏れた選手交代、そして仕掛けイメージの微妙な違いといったテーマをピックアップしました・・(2009年5月28日、木曜日)
2009_日本代表・・本当に素晴らしいダイナミックサッカーを魅せてくれた・・(日本vsチリ、4-0)・・(2009年5月27日、水曜日)
2009_UCL準決勝・・フ〜〜ッ!・・ホントに神様ドラマは疲れる・・(2009年5月7日、木曜日)
2009_「J1」_第10節(RSvsR)の補足コラム・・ツキまでも呼び込む「勝者のメンタリティー!?」・・(2009年5月6日、水曜日)
2009_以前「2002 Club」の連載で発表したコラム・・たった一人の選手が、ゲームの流れを逆流させる(堀孝史という現象!)・・(2009年5月5日、火曜日)
2009_「J2」_第12節・・とても「興味深い」エキサイティングマッチだった・・(ベルマーレvsセレッソ, 1-0)・・(2009年5月2日、土曜日)
2009_「J2」_第10節・・反町康治ベルマーレには、面白そうな学習機会が山積み!?・・(アヴィスパvsベルマーレ, 0-3)・・(2009年4月26日、日曜日)
2009_サッカー三昧の日曜日・・(2009年4月19日、日曜日)
2009_UCL・・バルセロナという学習テーマ・・(2009年4月9日、木曜日)
2009_UCL・・マンチェスター・ユナイテッドという学習テーマ・・(2009年4月8日、水曜日)
2009_「J」_テレビ&スタジアムで二ゲームを「はしご」しました・・それぞれに興味深いコンテンツが満載だった・・(モンテディオ山形vsジェフ千葉、ヴェルディ東京vsベガルタ仙台)・・(2009年4月5日、日曜日)
2009_ナビスコ・・「様々な変化」のなかでポジティブな発展ベクトルに乗りつつある二チームの対戦・・ということで、とても面白かった・・(マリノスvsレッズ、0-1)・・(2009年3月29日、日曜日)
2009_日本代表・・「オレが決めてやるっ!」という意志の爆発が感じられなかった・・(日本vsバーレーン、1-0)・・(2009年2月28日、土曜日)
2009_ナビスコ・・レッズ若手の台頭が、ホンモノの勢いを持ちはじめた・・(サンフレッチェvsレッズ、1-0)・・(2009年3月25日、水曜日)
2009_「J1」_第3節・・レッズのキーワードは、「仕掛けの変化を演出するイメージシンクロ」・・(ジュビロvsレッズ, 1-1)・・(2009年3月21日、土曜日)
2009_チャンピオンズリーグ_いろいろ・・そして鎌倉の「シーキャッスル」についてももう一度・・(2009年3月12日、木曜日)
2009_「J1」_第1節・・アルディージャの「強固な意志」・・エスパルスとレッズの「バランス感覚」・・また、鎌倉「シーキャッスル」についても・・(2009年3月9日、月曜日)
2009_中村俊輔・・組織プレーと個人プレーの高質なバランス!?・・(2009年3月1日、日曜日)
2009_XEROX・・アントラーズの「一発勝負ゲーム戦術」がうまく機能した・・(アントラーズvsガンバ、3-0)・・(2009年2月28日、土曜日)
2009_中村俊輔・・また大久保嘉人と長谷部誠についても簡単に・・・・(2009年2月23日、月曜日)
2009_中村俊輔・・グラスゴーダービーの「伝統パワー」を超えようとする意志は感じられたけれど・・(2009年2月17日、火曜日)
2009_浦和レッズ・・今シーズンの「希望」が見えはじめている!?・・(2009年2月15日、日曜日)
2009_日本代表・・後半の選手交代を境にサッカーが抜群に活性化した・・(日本vsオーストラリア、0-0)・・(2009年2月11日、水曜日)
2009_セリエ・・ロナウジーニョは終わった!?・・それに対してベッカムは順調に存在感をアップさせている・・(2009年2月8日、日曜日)
2009_ブンデスリーガ・・大久保嘉人は正しい方向へ発展をつづけている・・・・(2009年2月8日、日曜日)
2009_日本代表・・「組織サッカー」がもどってきた・・やっぱり人だよ、人!・・(日本vsフィンランド、5-1)・・(2009年2月4日、水曜日)
2009_海外サッカー・・中村俊輔(セルティック)とデイヴィッド・ベッカム(ACミラン)・・(2009年2月3日、火曜日)
2009_ブンデスリーガ・・存在感を発揮した大久保嘉人・・そして、クリストフ・ダウム率いる1FC.ケルン・・(ケルンvsヴォルフスブルク、1-1)・・(2009年2月1日、日曜日)
2009_海外サッカー・・ミランの組織プレーを活性化するだけじゃなく、様々な意味で、世界中の好奇の目を引きつけるデイヴィッドベッカム・・まあ大したモンだ・・(2009年1月30日、金曜日)
2009_日本代表・・「まともな映像」じゃなかったけれど・・(バーレーンvs日本、1-0)・・(2009年1月29日、木曜日)
2009_海外サッカー・・大人のバランサー、ベッカム!?・・(ポローニャvsミラン、1-4)・・(2009年1月26日、月曜日)
2009_ヨーロッパの日本人・・三点とも、中村俊輔だぜ・・ここでのテーマは、セットプレーでのイメージシンクロ!?・・(2009年1月25日、日曜日)
2009_日本代表・・積極的な意志をベースにした成功体感に優る自信リソースはない・・(日本vsイエメン、2-1)・・(2009年1月20日、火曜日)
2009_海外サッカー・・前後分断サッカーとベッカム!?・・(ローマvsミラン、2-2)・・(2009年1月12日、月曜日)
2009_ヨーロッパの日本人・・やっぱりいいね、中村俊輔・・また、水野晃樹も「意志」を感じさせてくれた・・(2009年1月4日、日曜日)
2008_天皇杯決勝・・様々な困難を乗り越えた戴冠・・ガンバに心からの祝福を!・・(ガンバ対レイソル、1-0)・・(2009年1月1日、木曜日)



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