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コラムシリーズ(サッカーの核心テーマ
「The Core Column」(全リスト)

(これまでのオレ)
「My Biography」(全リスト)

The Core Column(67)_戦友カリオカ(ラモス瑠偉)との対話・・監督に求められる、真のバランス感覚(その2)・・(2019年8月9日、金曜日)

My Biography(64)_日常のエピソード・・一人旅(その3)・・(2017年3月13日、月曜日)

The Core Column(66)_戦友カリオカ(ラモス瑠偉)との対話・・監督に求められる、真のバランス感覚・・(2019年8月3日、土曜日)

My Biography(63)_日常のエピソード・・一人旅(その2)・・(2017年2月9日、木曜日)

主な著書&原作ビデオ(DVD) 「サッカー戦術の仕組み」「日本人はなぜシュートを打たないのか?」「The 対談」シリーズ


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です

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最新「Jリーグ」コラム
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2020_J2_第20節・・レノファ山口が攻撃的サッカーをブチかましてきたからこそ、ヴェルディは、掛け替えのない「イメージ資産」を蓄積させられた・・(レノファ山口vs東京ヴェルディ、2-1)・・(2020年9月19日、土曜日)

2020_J1_ 第17節・・このゲームでの(まあ立ち上がり時間帯の!)レッズサッカーに、将来につながる前向きな光明を見出した・・それにしてもフロンターレは、強い ネ〜・・まさに美しい質実剛健サッカーじゃありませんか・・(レッズvs フロンターレ、0-3)・・(2020年9月20日、日曜日)

2020_J1_第25節・・セレッソが魅せた、スーバーに忍耐強い「組織ディフェンス」・・でもそこに秘められている、プレー姿勢の(意志の!)内実を考えたら・・(ヴィッセルvsセレッソ、0-1)・・(2020年9月16日、水曜日)

2020_J1_ 第17節・・残り20分に(一点を追う!)セレッソが魅せた強圧サッカーに対しても、アントラーズの安定性は揺るがなかった・・またサッカー内容でも、ア ントラーズの順当勝利とするのがフェアだと思う・・(セレッソvs アントラーズ、1-2)・・(2020年9月19日、土曜日)

2020_J2_第19節・・ヴェルディは、昨日の残念な敗戦の内実を、しっかりと噛みしめなければいけない・・(ヴェルディvs群馬、1-3)・・(2020年9月13日、日曜日)

2020_J1_第17節・・全体的には、コンサドーレがゲームの流れを掌握していたわけだけれど・・一瞬のチャンスを突いたガンバのカウンターが・・(コンサドーレvs ガンバ、0-1)・・(2020年9月19日、土曜日)

2020_J2_第18節・・期待、希望という、次の進化&深化を加速させる心理ベース・・(岡山vsヴェルディ、0-1)・・(2020年9月9日、水曜日)

2020_J1_ 第16節・・ゲームを観ながら、第10節の「レッズ対サンフレッチェ戦」を思いだしていた・・とにかく、レッズの「アンチ・フットボール傾向」とも言えそ うな(過ぎたる!?)戦術サッカーが心配だ・・(コンサドーレvsレッズ、3-4)・・(2020年9月13日、日曜日)

2020_J2_第17節・・こんな悔しい敗戦もまた、とても貴重な(心理・精神的な!?)学習機会なんだよ・・この体感は、かならず、次につながる・・(ヴェルディvs愛媛、0-1)・・(2020年9月5日、土曜日)

2020_J1_第16節・・両チームの「特長」が体感できるエキサイティング勝負マッチだった・・それにしてもイニエスタの魔法プレー・・堪能した・・(ヴィッセルvs FC東京、2-2)・・(2020年9月12日、土曜日)

ピックアップコラム

2011_東北地方太平洋沖地震で被災された方々へ・・心よりお見舞い申し上げます(2011年3月13日)
2012_バルセロナの組織サッカー(スペースパスと足許パス)・・(2012年10月3日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)

2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2020_J2_ 第16節・・サッカー内容からすれば残念な引き分けではあったけれど、それでもヴェルディは、美しい質実剛健サッカーへ向かって、自信&確信レベルも含 め、しっかりと進化&深化しつづけている・・(ジュビロvsヴェルディ、2-2)・・(2020年9月2日、水曜日)

2020_J2_第15節・・そうそう、この「粘勝」を支えたエッセンスこそが、美しい質実剛健サッカーの絶対ベースなんだよ・・(ヴェルディvs京都サンガ、2-0)・・(2020年8月29日、土曜日)

2020_J1_第29節・・やっぱり、「解放サッカー」のぶつかり合いこそが、サッカー発展のホンモノの礎になる・・ということで、とことん楽しんでいた筆者なのであ〜る・・(マリノスvsコンサドーレ、4-1)・・(2020年8月26日、水曜日)

2020_UCL_決勝・・世界最高峰のエキサイティングマッチ・・堪能した・・(バイエルンvsパリ・サンジェルマン、 1-0)・・(2020年8月24日、月曜日)

2020_J2_第14節・・ギラヴァンツのストロングハンド、小林伸二監督に心からの拍手を!・・またヴェルディは、このゲーム内容を、貴重な学習機会として次に活かさなければ・・(ギラヴァンツ北九州vsヴェルディ、2-1)・・(2020年8月23日、日曜日)

2020_J2_第13節・・気付いたポイントを、ランダムに書きなぐりました・・あ〜、(ヴェルディの進化&深化も含めて!!)楽しかった・・(ヴェルディvs松本、3-0)・・(2020年8月19日、水曜日)

2020_J2_第12節・・ヴェルディの「進化&深化」の証人になるのは、楽しい限りだね・・(水戸vsヴェルディ、0-2)・・(2020年8月16日、日曜日)

2020_J2_第11節・・この美しい質実剛健サッカーには、ここ3試合での有意義な学習機会が、様々な意味合いで活かされている・・(アビスパvsヴェルディ、1-3)・・(2020年8月12日、水曜日)

2020_J2_ 第10節・・樋口靖洋監督が率いる琉球・・とても優れた積極サッカーを魅せた・・また、美しい質実剛健サッカーを標榜するヴェルディは、着実に良くなって いる・・でもこの試合では、残念ながら「実」が伴わなかった・・(ヴェルディvs琉球、0-1)・・(2020年8月8日、土曜日)

2020_イニエスタ・・(2020年8月3日、月曜日)

2020_J2_第9節・・ヴェルディは、この貴重な学習機会を通じ、2試合つづけて「自信リソース」に実を詰められている!?・・何たって、相手が「あの強い」長崎だからね・・(長崎vsヴェルディ、0-0)・・(2020年8月2日、日曜日)

2020_J2_第8節・・強いアルビレックス・・だから、貴重な学習機会ではあった・・それでも、進化&深化をつづける永井秀樹ヴェルディへの期待は、高まりつづける・・(ヴェルディvsアルビレックス、1-1)・・(2020年7月29日、水曜日)

2020_J2_第7節・・ヴェルディにとって、とても貴重な学習機会だった・・またモンテディオが展開した、極限の、忍耐ベース勝負サッカー!?・・(ヴェルディvsモンテディオ、0-0)・・(2020年7月25日、土曜日)

2020_ダゾーンの(全般的な!)カメラワーク進化について・・(2020年7月21日、火曜日)

2020_J2_第6節・・大きく脱皮し、攻守ハードワークを基盤に優れた主体性リスクチャレンジを魅せるヴェルディに乾杯!・・あっと・・ユン・ジョンファンも、とても良い仕事をしている!!・・(ジェフvsヴェルディ、1-2)・・(2020年7月18日、土曜日)

2020_J2_第5節・・よかった、よかった・・これで、今シーズンの楽しみが、期待通りの展開になってきた・・(ヴェルディvsヴァンフォーレ、4-2)・・(2020年7月15日、水曜日)

2020_J2_第3節・・リスクチャレンジに消極的で、そこでの失敗を怖がる(!?)ヴェルディの才能たち・・(栃木vsヴェルディ、1-1)・・(2020年7月5日、日曜日)

2020_J2_第2節・・サッカー内容(=選手たちの攻守イメージング)が好転しているヴェルディ・・そして幸運にも恵まれた・・(ヴェルディvs町田ゼルビア、1-1)・・(2020年6月27日、土曜日)

2020_リーガエスパニョーラ(久保建英)・・限界あるチームのなかでも「輝ける感覚」を身につけつつある我らが天才・・(マジョルカvsバルサ、0-4)・・(2020年6月14日、日曜日)

2020_ブンデスリーガ再開・・サッカー内容と結果が、完璧に一致したゲームだった・・それにしても・・(ドルトムントvsシャルケ、4-0)・・(2020年5月17日、日曜日)

2020_なでしこ・・完敗したスペイン戦からのフィードバックも含めて、とても実のある「次につながるゲーム内容(学習機会)」だったと思う・・(なでしこvsUSA、1-3)・・(2020年3月12日、木曜日)

2020_なでしこ・・戦術的にも進化しつづける列強を相手に、「美しく勝ち切る」という視点で、理想的なゲーム展開イメージだったのに・・(なでしこvsイングランド、0-1)・・(2020年3月9日、月曜日)

2020_なでしこ・・「格下」に完敗という、貴重な学習機会・・(なでしこvsスペイン、1-3)・・(2020年3月6日、金曜日)

2020_ACL・・日本サッカー界だけじゃなく、日本社会全般でも、アンジェ・マリノスの(そのサッカー内実の)存在感が高まり、社会的な認知度が深まることを願って止みません・・(マリノスvsシドニー、4-0)・・(2020年2月19日、水曜日)

2020_ACL・・今シーズンのFC東京が抱える「贅沢な悩み」の本質が、この早い時期に、具体的に見えてきたコトが、このゲームでの最大の成果だったですかね・・(FC東京vsパース、1-0)・・(2020年2月18日、火曜日)

2020_ルヴァン_1・・すごく微妙なディスカッションだけれど・・(レッズvsベガルタ、5-2)・・(2020年2月16日、日曜日)

2020_ACL・・アンジェ・マリノスが魅せた、美しい質実剛健サッカーに、乾杯!!・・(チョンブクvsマリノス、1-2)・・(2020年2月12日、水曜日)

2020_ACL・・今シーズンのFC東京は、様々なステージで主役を演じるだろうね・・ストロングハンド、長谷川健太に乾杯!!・・(ウルサンvsFC東京、1-1)・・(2020年2月11日、火曜日)

2020_XEROX_ カップ・・今シーズンのヴィッセルは、フィンク監督に率いられ、期待に値するサッカーを魅せてくれるはず・・もちろん、アンジェ・マリノスは、シーズン連 覇へ突っ走るだろうけれどサ・・(マリノスvsヴィッセル、3-3, PK=2-3)・・(2020年2月8日、土曜日)

2020_AFC_U23・・雑感の2・・VAR・・(2020年1月28日、火曜日)

2020_AFC_U23_決勝・・サッカーの実質的な内容からすれば、韓国の優勝は、まさに自身で掴み取った(ロジカルな実力がフェアに反映した!)栄光だった・・(韓国vsサウジアラビア、1-0)・・(2020年1月26日、日曜日)

2020_AFC_U23_3位決定戦・・やっぱり、サッカーの内容と結果の相克というテーマが面白い・・(ウズベキスタンvsオーストラリア、0-1)・・(2020年1月25日、土曜日)

2020_AFC_U23・・なんか、韓国の実力が、1か国だけ飛び抜けているような・・(韓国vsオーストラリア、2-0)・・(2020年1月22日、水曜日)

2020_AFC_U23・・典型的な、「優れたサッカーが、勝負サッカーに、してやられる・・」ってな勝負マッチではあった・・(サウジアラビアvsウズベキスタン、1-0)・・(2020年1月22日、水曜日)

2020_AFC_U23・・このゲームでのウズベキスタンは、様々な意味を内包する「バランス感覚」に溢れたスーパーサッカーを魅せてくれた・・(UAEvsウズベキスタン、1-5)・・(2020年1月19日、日曜日)

2020_AFC_U23・・勝負を、ボールがないところで「も」決められる韓国・・(韓国vsヨルダン、2-1)・・(2020年1月19日、日曜日)

2020_AFC_U23・・相手に(レスペクトされているからこそ!!)注意深く立ち回られたことで、実力の差がより鮮明になった!?・・(西野朗タイvsサウジアラビア、0-1)・・(2020年1月18日、土曜日)

2020_AFC_U23・・雑感の1・・残念なイラン、韓国の強さ、そして森保一ジャパンの、攻守にわたる「仕掛け姿勢」・・(2020年1月16日、木曜日)

2020_AFC_U23・・ 大会を通じて森保一ジャパンの高いクオリティーは、誰もが認めたところでしょ・・でも、タテへの仕掛けが・・これは「意志」という内的な課題だから、選手 諸君には、イメージトレーニングをつづけて欲しいと思う・・(森保一ジャパンvsカタール、1-1)・・(2020年1月15日、水曜日)

2020_AFC_U23・・粘り腰で決勝トーナメントを掴み取った西野朗に、乾杯!!・・(西野朗タイvsイラク、1-1)・・(2020年1月14日、火曜日)

2020_AFC_U23・・韓国の「闘う意志の爆発」に、乾杯!!・・(韓国vsイラン、2-1)・・(2020年1月13日、月曜日)

2020_AFC_U23・・期待していただけに(いつかは爆発する!?)、奈落の底の落胆ってなコトになってしまった・・(森保一ジャパンvsシリア、1-2)・・(2020年1月12日、日曜日)

2020_AFC_U23・・ゲームのなかの紆余曲折・・とにかく、素晴らしい仕事をこなしている西野朗に、乾杯!!・・(西野朗タイvsオーストラリア、1-2)・・(2020年1月11日、土曜日)

2020_AFC_U23・・優れたサッカーだったけれど、それでもリスクチャレンジへの(闘う)意志が、足りなかったかもしれない・・(森保一ジャパンvsサウジアラビア、1-2)・・(2020年1月9日、水曜日)

2020_AFC_U23・・このゲームでの西野朗は、日本サッカーのアイデンティティ(誇り)そのものだった・・(西野朗タイvsバーレーン、5-0)・・(2020年1月8日、水曜日)

2019_天皇杯・・決勝・・両チームともに、守備への意識と意志が「偏り気味」の、典型的な決勝戦ではありました・・(アントラーズvsヴィッセル、0-2)・・(2020年1月1日、水曜日)

2019_皇后杯・・決勝・・すみませんネ・・今日は、レッズレディースを中心にコラムを書いちゃいました・・(レッズレディースvsベレーザ、0-1)・・(2019年12月29日、日曜日)



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