トピックス

コラムシリーズ(サッカーの核心テーマ
「The Core Column」(全リスト)

(これまでのオレ)
「My Biography」(全リスト)

The Core Column(67)_戦友カリオカ(ラモス瑠偉)との対話・・監督に求められる、真のバランス感覚(その2)・・(2019年8月9日、金曜日)

My Biography(64)_日常のエピソード・・一人旅(その3)・・(2017年3月13日、月曜日)

The Core Column(66)_戦友カリオカ(ラモス瑠偉)との対話・・監督に求められる、真のバランス感覚・・(2019年8月3日、土曜日)

My Biography(63)_日常のエピソード・・一人旅(その2)・・(2017年2月9日、木曜日)

主な著書&原作ビデオ(DVD) 「サッカー戦術の仕組み」「日本人はなぜシュートを打たないのか?」「The 対談」シリーズ


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です

最新「トピックス」コラム
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最新「Jリーグ」コラム
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2020_J2_第2節・・サッカー内容(=選手たちの攻守イメージング)が好転しているヴェルディ・・そして幸運にも恵まれた・・(ヴェルディvs町田ゼルビア、1-1)・・(2020年6月27日、土曜日)

2020_J1_第1節・・ゲーム立ち上がりの集中力の欠如という課題・・でも全体的には美しい質実剛健サッカーを魅せたマリノス・・(マリノスvsガンバ、1-2)・・(2020年2月23日、日曜日)

2020_リーガエスパニョーラ(久保建英)・・限界あるチームのなかでも「輝ける感覚」を身につけつつある我らが天才・・(マジョルカvsバルサ、0-4)・・(2020年6月14日、日曜日)

2020_J1_第1節・・サガン鳥栖が魅せた「抜群な粘性」の闘うサッカー・・そしてフロンターレの美しい質実剛健サッカー・・(フロンターレvsサガン鳥栖、0-0)・・(2020年2月22日、土曜日)

2020_ブンデスリーガ再開・・サッカー内容と結果が、完璧に一致したゲームだった・・それにしても・・(ドルトムントvsシャルケ、4-0)・・(2020年5月17日、日曜日)

2020_J1_第1節・・今シーズンの「浮嶋ベルマーレ」に対する期待が高まるじゃありませんか・・(ベルマーレvsレッズ、2-3)・・(2020年2月21日、金曜日)

2020_なでしこ・・完敗したスペイン戦からのフィードバックも含めて、とても実のある「次につながるゲーム内容(学習機会)」だったと思う・・(なでしこvsUSA、1-3)・・(2020年3月12日、木曜日)

2019_J1_第34節・・美しい質実剛健サッカー・・それこそが、世界への扉を開くカギなんだ・・(マリノスvsFC東京、3-0)・・(2019年12月7日、土曜日)

2020_なでしこ・・戦術的にも進化しつづける列強を相手に、「美しく勝ち切る」という視点で、理想的なゲーム展開イメージだったのに・・(なでしこvsイングランド、0-1)・・(2020年3月9日、月曜日)

2019_J1_第33節・・3年もつづけて、「このタイプのサッカー」がリーグを制した!?・・とにかく嬉しい限りじゃありませんか・・(フロンターレvsマリノス、1-4)・・(2019年11月30日、土曜日)

ピックアップコラム

2011_東北地方太平洋沖地震で被災された方々へ・・心よりお見舞い申し上げます(2011年3月13日)
2012_バルセロナの組織サッカー(スペースパスと足許パス)・・(2012年10月3日)
2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・世界選抜クラブ(経済主導サッカー)の功罪・・(2008年12月8日、月曜日)

2008_こんな文章をプリントメディアで発表しました・・二面性パーソナリティー!?・・(2008年12月3日、水曜日)
2008_日本代表チームについての雑感・・守備意識こそが生命線・・才能に恵まれているからこそ・・(2008年11月18日、火曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2020_なでしこ・・「格下」に完敗という、貴重な学習機会・・(なでしこvsスペイン、1-3)・・(2020年3月6日、金曜日)

2020_ACL・・日本サッカー界だけじゃなく、日本社会全般でも、アンジェ・マリノスの(そのサッカー内実の)存在感が高まり、社会的な認知度が深まることを願って止みません・・(マリノスvsシドニー、4-0)・・(2020年2月19日、水曜日)

2020_ACL・・今シーズンのFC東京が抱える「贅沢な悩み」の本質が、この早い時期に、具体的に見えてきたコトが、このゲームでの最大の成果だったですかね・・(FC東京vsパース、1-0)・・(2020年2月18日、火曜日)

2020_ルヴァン_1・・すごく微妙なディスカッションだけれど・・(レッズvsベガルタ、5-2)・・(2020年2月16日、日曜日)

2020_ACL・・アンジェ・マリノスが魅せた、美しい質実剛健サッカーに、乾杯!!・・(チョンブクvsマリノス、1-2)・・(2020年2月12日、水曜日)

2020_ACL・・今シーズンのFC東京は、様々なステージで主役を演じるだろうね・・ストロングハンド、長谷川健太に乾杯!!・・(ウルサンvsFC東京、1-1)・・(2020年2月11日、火曜日)

2020_XEROX_ カップ・・今シーズンのヴィッセルは、フィンク監督に率いられ、期待に値するサッカーを魅せてくれるはず・・もちろん、アンジェ・マリノスは、シーズン連 覇へ突っ走るだろうけれどサ・・(マリノスvsヴィッセル、3-3, PK=2-3)・・(2020年2月8日、土曜日)

2020_AFC_U23・・雑感の2・・VAR・・(2020年1月28日、火曜日)

2020_AFC_U23_決勝・・サッカーの実質的な内容からすれば、韓国の優勝は、まさに自身で掴み取った(ロジカルな実力がフェアに反映した!)栄光だった・・(韓国vsサウジアラビア、1-0)・・(2020年1月26日、日曜日)

2020_AFC_U23_3位決定戦・・やっぱり、サッカーの内容と結果の相克というテーマが面白い・・(ウズベキスタンvsオーストラリア、0-1)・・(2020年1月25日、土曜日)

2020_AFC_U23・・なんか、韓国の実力が、1か国だけ飛び抜けているような・・(韓国vsオーストラリア、2-0)・・(2020年1月22日、水曜日)

2020_AFC_U23・・典型的な、「優れたサッカーが、勝負サッカーに、してやられる・・」ってな勝負マッチではあった・・(サウジアラビアvsウズベキスタン、1-0)・・(2020年1月22日、水曜日)

2020_AFC_U23・・このゲームでのウズベキスタンは、様々な意味を内包する「バランス感覚」に溢れたスーパーサッカーを魅せてくれた・・(UAEvsウズベキスタン、1-5)・・(2020年1月19日、日曜日)

2020_AFC_U23・・勝負を、ボールがないところで「も」決められる韓国・・(韓国vsヨルダン、2-1)・・(2020年1月19日、日曜日)

2020_AFC_U23・・相手に(レスペクトされているからこそ!!)注意深く立ち回られたことで、実力の差がより鮮明になった!?・・(西野朗タイvsサウジアラビア、0-1)・・(2020年1月18日、土曜日)

2020_AFC_U23・・雑感の1・・残念なイラン、韓国の強さ、そして森保一ジャパンの、攻守にわたる「仕掛け姿勢」・・(2020年1月16日、木曜日)

2020_AFC_U23・・ 大会を通じて森保一ジャパンの高いクオリティーは、誰もが認めたところでしょ・・でも、タテへの仕掛けが・・これは「意志」という内的な課題だから、選手 諸君には、イメージトレーニングをつづけて欲しいと思う・・(森保一ジャパンvsカタール、1-1)・・(2020年1月15日、水曜日)

2020_AFC_U23・・粘り腰で決勝トーナメントを掴み取った西野朗に、乾杯!!・・(西野朗タイvsイラク、1-1)・・(2020年1月14日、火曜日)

2020_AFC_U23・・韓国の「闘う意志の爆発」に、乾杯!!・・(韓国vsイラン、2-1)・・(2020年1月13日、月曜日)

2020_AFC_U23・・期待していただけに(いつかは爆発する!?)、奈落の底の落胆ってなコトになってしまった・・(森保一ジャパンvsシリア、1-2)・・(2020年1月12日、日曜日)

2020_AFC_U23・・ゲームのなかの紆余曲折・・とにかく、素晴らしい仕事をこなしている西野朗に、乾杯!!・・(西野朗タイvsオーストラリア、1-2)・・(2020年1月11日、土曜日)

2020_AFC_U23・・優れたサッカーだったけれど、それでもリスクチャレンジへの(闘う)意志が、足りなかったかもしれない・・(森保一ジャパンvsサウジアラビア、1-2)・・(2020年1月9日、水曜日)

2020_AFC_U23・・このゲームでの西野朗は、日本サッカーのアイデンティティ(誇り)そのものだった・・(西野朗タイvsバーレーン、5-0)・・(2020年1月8日、水曜日)

2019_天皇杯・・決勝・・両チームともに、守備への意識と意志が「偏り気味」の、典型的な決勝戦ではありました・・(アントラーズvsヴィッセル、0-2)・・(2020年1月1日、水曜日)

2019_皇后杯・・決勝・・すみませんネ・・今日は、レッズレディースを中心にコラムを書いちゃいました・・(レッズレディースvsベレーザ、0-1)・・(2019年12月29日、日曜日)

2019_U22親善マッチ・・守備(ボール奪取プロセス)の内実こそが!!・・(日本vsジャマイカ、9-0)・・(2019年12月28日、土曜日)

2019_CWC・・決勝・・こんな、互いに攻め合うエキサイティングな決勝マッチは、久しぶりだね・・堪能させてもらった・・(フラメンゴvsリバプール、0-1)・・(2019年12月22日、日曜日)

2019_天皇杯・・準決勝・・ネームバリュー的には、理想的な対戦カードに落ち着いたわけだけれど、そこに至るまでのプロセスは、とても熱かったネ・・(エスパルスvsヴィッセル、1-3)&(アントラーズvs長崎、3-2)・・(2019年12月21日、土曜日)

2019_日本代表_EAFF_3・・「なでしこ」でも書いたけれど、韓国がブチかます激しい闘う意志(闘志!?)と、シンプルに挑んでくるダイナミック勝負サッカーからは、確かに学ぶべきトコロもある・・(韓国vs日本、1-0)・・(2019年12月18日、水曜日)

2019_なでしこ_EAFF_2・・韓国が魅せた感動的な闘う意志に乾杯!!・・(韓国vs日本、0-1)・・(2019年12月17日、火曜日)

2019_J_入れ替え_3・・両チームともに、賞賛に値する「魂の闘い」を披露した・・そんな彼らに、心からの拍手を!・・(湘南ベルマーレvs徳島ヴォルティス、1-1)・・(2019年12月14日、土曜日)

2019_U22_EAFF_1・・勇気マンマンの「人とボールの動きのリズム」こそが・・森保一ジャパンに乾杯!・・(中国vs日本、1-2)・・(2019年12月10日、火曜日)

2019_J_入れ替え_2・・徳島ヴォルティス(リカルド・ロドリゲス監督)は、とてもクレバーに、メリハリあるサッカーを展開し、順当に勝ち進んだ・・(徳島ヴォルティスvsモンテディオ山形、1-0)・・(2019年12月8日、日曜日)

2019_J_入れ替え_1・・ほんの小さなトコロでのせめぎ合いの積み重ねが、最後に効いてくる!?・・また、数字的なアドバンテージとされるモノについても一言!?・・(アルディージャvsモンテディオ、0-2)・・(2019年12月1日、日曜日)

2019_ビーチWM_1・・おめでとう、カリオカ〜ッ!!・・ということで、通常サッカーとの「違い」を、少し探ってみました・・(日本vsウルグアイ、3-2)・・(2019年11月29日、金曜日)

2019_ACL決勝_2・・攻守にわたって、素晴らしくコレクティブでハイレベルな組織サッカーで順当勝ちを収めたアルヒラル・・(レッズvsアル・ヒラル、0-2)・・(2019年11月24日、日曜日)

2019_日本代表(親善マッチ)・・まあ、サッカーだから、こんな厳しい学習機会と対峙しなければならないコトも日常茶飯事さ・・(日本vsベネズエラ、1-4)・・(2019年11月19日、火曜日)

2019_U22親善マッチ・・この(内容的にも)ネガティブな体感を、どのように自分のなかで処理し、イメージ記憶タンクに収納していくのか・・それがテーマだ・・(日本vsコロンビア、0-2)・・(2019年11月17日、日曜日)

2019_J2_第41節・・そう、このタテへの仕掛け(勇気あふれる闘う意志&リスクチャレンジ!)こそが、次のステージへ向かう扉を開くカギなんだよ!!・・(ヴェルディvs徳島ヴォルティス、1-2)・・(2019年11月16日、土曜日)

2019_日本代表(WM地域予選)・・このゲームは、強い相手とのアウェーマッチ、寒さ、凸凹ピッチ等など、忍耐力を見つめ直す貴重な学習機会だった!?・・(キルギスvs日本、0-2)・・(2019年11月14日、木曜日)

2019_J2_第40節・・ヴェルディは、もっと、もっと、タテへ仕掛けていく意志を充実させるべき・・(ジェフvsヴェルディ、0-0)・・(2019年11月10日、日曜日)

2019_ACL決勝_1・・よく、1失点で抑え切った・・だからこそ、第2戦へ向けた、意識(戦術イメージングの内実)と闘う意志に対する最高の準備を!・・(アル・ヒラルvsレッズ、1-0)・・(2019年11月10日、日曜日)

2019_U17WM・・またまた(!?)、とても悔しい敗戦という結果に終わってしまった・・(日本vsメキシコ、0-2)・・(2019年11月7日、木曜日)

2019_J1_第32節・・攻守ハードワークを積極的に「探しまくる姿勢」にこそ、闘う意志のポテンシャルの内実が、如実に現れてくるモノなんだヨ!!・・(レッズvsフロンターレ、0-2)・・(2019年11月5日、火曜日)

2019_U17WM・・またまた素晴らしい組織サッカーで、世界に対して「日本」をアピールしてくれた森山佳郎ジャパンに、乾杯!!・・(日本vsセネガル、1-0)・・(2019年11月4日、月曜日)

2019_U17WM・・たしかに、育成を重視するUSAも、着実にチカラをつけている・・だからこそ、森山佳郎ジャパンが秘める実力がホンモノだと感じる・・(日本vsUSA、0-0)・・(2019年11月1日、金曜日)

2019_J1_第31節・・レッズは、今日のゲームも含めたACL決勝第一戦までの強烈な4連戦で、最高のマネージメントが求められる・・(サンフレッチェvsレッズ、1-1)・・(2019年10月29日、火曜日)

2019_U17WM・・この「イニシアチブ逆流現象」は、森山佳郎に率いられる若武者たちの意識と意志が最高潮に安定していることの証だ・・(日本vsオランダ、3-0)・・(2019年10月29日、火曜日)

2019_J2_第38節・・負けはしたけれど、ヴェルディが、攻守にわたって実効ある進化&深化をつづけていることへの確信は揺るがない・・(横浜FCvsヴェルディ、2-1)・・(2019年10月27日、日曜日)

2019_ルヴァンカップ決勝・・ゲームが、スーパーにドラマチックでエキサイティングな勝負マッチへと成長していった・・・・(コンサドーレvsフロンターレ、3-3, PK=4-5)・・(2019年10月26日、土曜日)

2019_ACL準決勝_2・・大槻毅レッズの「カタチ」・・「何か」が弾け、次の段階へのステップアップが進行しつづけている!?・・(広州恒大vsレッズ、0-1)・・(2019年10月23日、水曜日)

2019_J2_第37節・・この粘り勝ちには(その内実を分析し、学習することには!)殊の外、重要な価値がある・・(ヴェルディvsヴァンフォーレ、2-1)・・(2019年10月19日、土曜日)

2019_日本代表(WM地域予選)・・WM予選の厳しいアウェー勝負マッチを、覚醒した意識と闘う意志を「ブラッシュアップしながら」乗り切った森保一ジャパンに、乾杯っ!!・・(タジキスタンvs日本、0-3)・・(2019年10月15日、火曜日)

2019_J2_第36節・・このゲームが、永井秀樹ヴェルディにとっての、本物ブレイクスルーの「キッカケ」になることを願って・・(FC琉球vsヴェルディ、1-5)・・(2019年10月12日、土曜日)

2019_日本代表(WM地域予選)・・森保一ジャパンは、組織サッカーの内実で着実な進化を遂げているだけじゃなく、最終勝負プロセスでも、効果的な「変化」を演出できるようになっている・・(日本vsモンゴル、6-0)・・(2019年10月10日、木曜日)

2019_ルヴァン準決勝_1・・大逆転ドラマという視点も含め、ものすごく興味深い、ゲーム展開の変容だった・・(フロンターレvsアントラーズ、3-1)・・(2019年10月9日、水曜日)

2019_J2_ 第35節・・たしかに、ヴェルディにとって惜しい敗戦ではあった・・でも、攻守ハードワークとリスクチャレンジの大前提である「闘う意志(≒全力スプリン トの量と質!)」で、今日のヴェルディは、明らかにファジアーノの後塵を拝していた・・(ヴェルディvsファジアーノ、1-2)・・(2019年10月5 日、土曜日)

2019_ACL準決勝_1・・まさに完璧な「美しい質実剛健サッカー」だった・・(レッズvs広州恒大、2-0)・・(2019年10月2日、水曜日)

2019_天皇杯・・強豪のホンダは、優れたプロコーチ井幡博康監督に率いられ、立派な勝利をもぎ取った・・対する大槻毅レッズは、最後の最後までペースアップが叶わなかった・・(レッズvsホンダ、0-2)・・(2019年9月25日、水曜日)

2019_J2_第33節・・悔しい敗戦だったからこそ・・永井秀樹ヴェルディが志向すべき、最終勝負プロセスのコンセプト例を主張しちゃう筆者なのであ〜る・・(アルディージャvsヴェルディ、2-0)・・(2019年9月 22日、日曜日)

2019_ACL準々決勝_4・・「タラレバ感覚」に引きずられながらも、「これもサッカーだから・・」と、強引に納得しながら帰路についた筆者でした・・(アントラーズvs広州恒大、1-1)・・(2019年9月18日、水曜日)

2019_ACL準々決勝_3・・美しい質実剛健サッカーを展開した大槻毅レッズに乾杯っ!!・・(レッズvs上海上港、1-1)・・(2019年9月17日、火曜日)

2019_J2_第32節・・着実な進化ベクトルに乗っているヴェルディ・・(アルビレックスvsヴェルディ、1-1)・・(2019年9月 15日、日曜日)

2019_WM2次予選・・2点しか奪えなかったけれど・・でも内実は、美しい質実剛健サッカーだった・・(ミャンマーvs日本、0-2)・・(2019年9月10日、火曜日)

2019_J2_第31節・・永井秀樹ヴェルディ・・創造的破壊のチームマネージメント!?・・(ヴェルディvsレノファ山口、4-0)・・(2019年9月 8日、日曜日)

2019_日本代表・・やっぱり最後は、「組織と個のバランス」というテーマに思いを馳せざるを得なかった・・(日本vsパラグアイ、2-0)・・(2019年9月5日、木曜日)

2019_ACL準々決勝_2・・さて、これで、埼スタとカシマスタジアムでの(組織と個のぶつかり合いという構図になる!?)リターンマッチが、とても楽しみになった・・(広州恒大vsアントラーズ、0-0)・・(2019年8月28日、水曜日)

2019_ACL準々決勝_1・・リターンマッチの行方は、大槻毅さんによる、クレバーに徹底した「ゲーム戦術イメージ創り」にかかっている・・(上海上港vsレッズ、2-2)・・(2019年8月27日、火曜日)

2019_J2_第29節・・二つの異なったポジティブ体感をイメージタンクに収められたヴェルディ・・美しい質実剛健サッカーにつながる!?・・(水戸ホーリーホックvsヴェルディ、1-2)・・(2019年8月 26日、月曜日)

2019_J2_ 第28節・・まだ道半ばだけれど、正しいベクトル上を進化しつづける永井秀樹ヴェルディ・・また、素晴らしいインテリ策士、木山隆之に率いられたモンテ ディオも、いまの彼らの順位の正当性を如実に証明していた・・(ヴェルディvsモンテディオ、0-0)・・(2019年8月18日、日曜日)

2019_天皇杯・・法政大学がブチかました、完璧な「解放サッカー」に乾杯っ!!・・(ガンバvs法政大学、0-2)・・(2019年8月14日、水曜日)

2019_J2_第27節・・レベルを超えたミステリアスな神様ドラマだった・・でも私は、それとはまったく違うポイントにフォーカスすることにした・・(ヴェルディvs鹿児島、3-3)・・(2019年8月11日、日曜日)

2019_J1_第16節・・ゲームを観ながら、規制(制限)と解放(自由)のバランスというテーマが、アタマのなかを駆けめぐった・・(レッズvsアントラーズ、1-1)・・(2019年7月31日、水曜日)

2019_J2_第24節・・これからの永井秀樹ヴェルディの進化&深化プロセスには、興味をそそられるネ・・(ヴェルディvs町田ゼルビア、1-0)・・(2019年7月28日、日曜日)

2019_EJC・・絶対ベースである「組織」のなかに、いかに上手く「個」をかみ合わせていくのか・・それが日本サッカーのテーマだ!・・(マリノスvsマンチェスター・シティ、1-3)・・(2019年7月28日、日曜日)

2019_J2_ 第23節・・前半と後半における「ゲーム内容の逆転現象」と、それにともなった「大逆転ドラマ」には、ものすごく興味深いコノテーション(言外に含蓄され る意味)が詰め込まれていた・・(ヴェルディvs愛媛FC、3-2)・・(2019年7月20日、土曜日)

2019_JWC・・「あの」少し苦しい展開のなかで、素晴らしい「粘り勝ち」を収めたことには、意義あるコノテーション(言外に含蓄される意味)が込められている・・(フロンターレvsチェルシー、1-0)・・(2019年7月19日、金曜日)

2019_The Core Column・・カリオカ(ラモス瑠偉)との対談シリーズについて・・(2019年7月9日、火曜日)

2019_J2_第21節・・ヴェルディの先制ゴールは、横浜FCにとっての「ラッキー失点」だった!?・・(ヴェルディvs横浜FC、2-3)・・(2019年7月6日、土曜日)

2019_J2_第20節・・ホワイト・ヴェルディは、良い感じで進化しはじめているかもしれない・・(岐阜vsヴェルディ、1-2)・・(2019年7月1日、月曜日)

2019_ACL1回戦アウェーマッチ・・すごいっ!!・・この大逆転ドラマは、歴史に残る・・(ウルサンvsレッズ、0-3)・・(2019年6月26日、水曜日)

2019_女子WM・・なでしこの粘りが、ゲーム内容をポジティブに変容させていった・・でも・・フ〜〜ッ!!・・(なでしこvsオランダ、1-2)・・(2019年6月26日、水曜日)

2019_コパ・・森保ジャパンは、「忍耐」と「爆発」を、最高のバランスで魅せつづけた・・だからこそ、とても残念だった・・(日本vsエクアドル、1-1)・・(2019年6月25日、火曜日)

2019_コパ・・ゲームの流れを観ながら、世界トップとの最後の僅差っていうテーマに思いを馳せた・・(日本vsウルグアイ、2-2)・・(2019年6月21日、金曜日)

2019_女子WM・・まあ今日は、イングランドの順当勝利とするのがフェアな評価だね・・でもここから、「なでしこ」の粘りの闘いが進化していくに違いない・・(なでしこvsイングランド、0-2)・・(2019年6月20日、木曜日)

2019_ACL1回戦・・やっぱりウルサンは、とても強いチームだった・・それと、レッズの「規制と解放のバランス」というテーマも少しだけ・・(レッズvsウルサン、1-2)・・(2019年6月19日、水曜日)

2019_コパ・・森保一さんのことだから、この敗戦を、これ以上ないほど貴重な「学習機会」として活用し尽くしてくれるでしょ・・もちろん日本サッカーのためにね・・(日本vsチリ、0-4)・・(2019年6月18日、火曜日)

2019_「J」の、まとめインプレッション・・レッズとヴェルディ・・(2019年6月16日、日曜日)

2019_トゥーロン・・横内昭展ジャパンに、乾杯っ!!・・(日本vsブラジル、1-1、PK= 4-5)・・(2019年6月16日、日曜日)

2019_女子WM・・何か、女子サッカーの進化プロセスに「も」思いを馳せてしまった・・(なでしこvsスコットランド、2-1)・・(2019年6月15日、土曜日)

2019_トゥーロン・・素晴らしい組織サッカーで世界にアピールしてくれた横内昭展ジャパン・・このPK勝利は、フェアにつかみ取った正当な報酬だ・・(日本vsメキシコ、2-2、PK= 5-4)・・(2019年6月13日、木曜日)

2019_女子WM・・すごかったネ〜、アルゼンチンがブチかました徹底的な粘りの戦術サッカー・・(なでしこvsアルゼンチン、0-0)・・(2019年6月11日、火曜日)

2019_The Core Column・・今日から再スタートです・・ということで、まずは、カリオカ(ラモス瑠偉)との対談シリーズから・・(2019年6月10日、月曜日)

2019_日本代表・・進化&深化をつづける森保ジャパン・・そのプロセスを加速させるに違いない久保建英・・期待が高まるじゃないか・・(日本vsエルサルバドル、2-0)・・(2019年6月9日、日曜日)

2019_J2_第17節・・フ〜〜ッッ!・・2試合もつづけて!?・・(鹿児島vsヴェルディ、3-1)・・(2019年6月9日、日曜日)

2019_トゥーロン・・まあ、仕方ない・・(日本vsポルトガル、0-1)・・(2019年6月8日、土曜日)

2019_日本代表・・フムフム・・また、とても興味深いテーマを見出した・・(日本vsトリニダード、0-0)・・(2019年6月5日、水曜日)

2019_U20WM・・こんな悔しい勝負マッチは久しぶり・・でも、この(瞬間的な!?)ネガティブ刺激こそが・・ってな発想も・・(日本vs韓国、0-1)・・(2019年6月5日、水曜日)

2019_トゥーロン・・攻守にわたって、素晴らしい連動性を魅せつづけた横内昭展ジャパンの組織サッカー・・まさに、アソシエーション・フットボール・・(日本vsチリ、6-1)・・(2019年6月5日、水曜日)

2019_J2_第16節・・不確実なサッカーが、究極の「組織スポーツ」であるからこその(!?)とても「サッカー的」な気抜け現象ではあった・・(ヴェルディvsサンガ、1-4)・・(2019年6月2日、日曜日)

2019_トゥーロン・・あっ・・日本サッカーが、本物のブレイクスルーを!?・・(日本vsイングランド、2-1)・・(2019年6月2日、日曜日)

2019_U20WM・・美しい「質実剛健サッカー」で世界にアピールしてくれた日本の若武者たち・・そして、影山雅永監督にも乾杯!・・(日本vsイタリア、0-0)・・(2019年5月30日、木曜日)

2019_U20WM・・ゲーム戦術イメージの忠実な(勇敢な!)遂行と、主体的な(勇気の!)粘りディフェンス&組織オフェンスのコラボレーションが秀逸だった・・(日本vsメキシコ、3-0)・・(2019年5月27日、月曜日)

2019_U20WM・・勝負マッチを通して成長した影山ジャパン・・次の進化&深化が楽しみだね・・(日本vsエクアドル、1-1)・・(2019年5月24日、金曜日)

2019_ACL・・やっと、レッズの「前への推進力」が再生されてきた・・(レッズvs北京、3-0)・・(2019年5月21日、火曜日)

2019_J2_第13節・・このところのヴェルディのサッカーには、希望と期待のリソースが詰め込まれている・・(ヴェルディvsアビスパ、3-2)・・(2019年5月11日、土曜日)

2019_ACL・・才能あるエヴェルトン・・「トンコ・トンコ」っちゅうプレー姿勢じゃなく・・もっと、攻守での全力スプリント(ハードワーク)を・・そして、もっと「前への推進力」を!!・・(ブリーラムvsレッズ、1-2)・・(2019年5月8日、水曜日)

2019_ACL・・美しい質実剛健サッカーで上海を凌駕したフロンターレ・・だからこそ、結果には心から落胆した・・(フロンターレvs上海上港、2-2)・・(2019年5月7日、火曜日)

2019_J2_第12節・・久々の勝利を飾ったからこそ、逆に、後半の不甲斐ないプレー姿勢に憤りを感じていた・・(ヴェルディvs長崎、2-1)・・(2019年5月5日、日曜日)

2019_UCL・・究極の「組織と個のバランス」・・そんな普遍的テーマに、浦和レッズも絡めて、思いを馳せた・・(バルサvsリバプール、3-0)・・(2019年5月2日、木曜日)

2019_ACL・・「2-0」にされてからのフッ切れた「解放サッカー」にこそ、いまのレッズが本格的に立ち直るためのエッセンスが詰め込まれている・・(チョンブクvsレッズ、2-1)・・(2019年4月24日、水曜日)

2019_ACL・・質実剛健サッカーという発想・・そのサッカーの「質」ではフロンターレ・・でも「実」では痛み分け・・ってところですかね・・(フロンターレvsウルサン、2-2)・・(2019年4月23日、火曜日)

2019_ACL・・あれほどの劣勢から、自分たちのサッカー(攻守の勝負イメージのシンクロ状態!)を取り戻せたことには大きな意義がある・・(レッズvsチョンブク、0-1)・・(2019年4月9日、火曜日)

2019_J2_第7節・・後半は、両チームの極限ダイナミズムがぶつかり合う、スーパーエキサイティングマッチへと成長していった・・(ヴェルディvs水戸、0-0)・・(2019年4月3日、水曜日)

2019_日本代表・・選手交代によって、森保ジャパンのサッカーが、まったくの別物へとポジティブに変容した・・(日本vsボリビア、1-0)・・(2019年3月26日、火曜日)

2019_日本代表(対コロンビア_その2)・・「個」と全体的な「流れ」を中心に、ゲームを見直しました(ビデオ)・・(2019年3月23日、土曜日)

2019_日本代表・・前半のサッカーこそ森保ジャパンの真骨頂であり、そこには感動を呼び起こす希望と誇りが詰め込まれていた・・(日本vsコロンビア、0-1)・・(2019年3月22日、金曜日)

2019_J2_第4節・・これからの「ホワイト・ヴェルディ」の進化&深化が、とても楽しみだね・・(ヴェルディvs栃木SC、2-3)・・(2019年3月16日、土曜日)

2019_ACL・・知念慶がもたらした「動き」の活性化・・そして齋藤学についても・・(フロンターレvsシドニー、1-0)・・(2019年3月13日、水曜日)

2019_ACL・・やっとレッズでも、希望あふれる明日が見えてきた!?・・オズワルド・オリヴェイラのウデに期待しましょう・・(レッズvsブリーラム、3-0)・・(2019年3月6日、水曜日)

2019_ACLプレーオフ・・とにかく両チームともに本戦へ駒を進められて、よかった・・(2019年2月20日、水曜日)

2019_XEROX_カップ・・フロンターレが魅せた「質実剛健サッカー」に乾杯!!・・(フロンターレvsレッズ、1-0)・・(2019年2月16日、土曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その5)・・(2019年2月2日、土曜日)

2019_アジアカップ_9・・こんな結果になってしまったけれど、それでも、森保ジャパンの質実剛健サッカーに、乾杯!・・(日本vsカタール、 1-3)・・(2019年2月1日、金曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その4)・・(2019年1月30日、水曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その3)・・(2019年1月29日、火曜日)

2019_アジアカップ_8・・森保ジャパンが魅せつづける質実剛健サッカーに乾杯!!・・(日本vsイラン、 3-0)・・(2019年1月28日、月曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その2)・・(2019年1月26日、土曜日)

2019_アジアカップ・・雑感(その1)・・(2019年1月25日、金曜日)

2019_ アジアカップ_7・・質実剛健サッカーで、着実に勝利をモノにした森保ジャパン・・それでも、ベトナムの強者どもが魅せた闘う意志には、大いに学ぶべきコ ノテーション(言外に含蓄される意味)が内包されていた!・・(日本vsベトナム、 1-0)・・(2019年1月24日、木曜日)

2019_ アジアカップ_6・・ギリギリの一発トーナメントだったからこそ、「勝者メンタリティー」と森保一の「優れた心理マネージメント」、そしてベテランの 「リーダーシップ」が光り輝いた!?・・・・(日本vsサウジアラビア、 1-0)・・(2019年1月21日、月曜日)

2019_アジアカップ_5・・立派な勝者メンタリティーで勝ち切った森保ジャパンに乾杯!!・・(日本vsウズベキスタン、 2-1)・・(2019年1月18日、金曜日)

2019_アジアカップ_4・・森保ジャパンが魅せた「質実剛健サッカー」に乾杯!!・・(日本vsオマーン、 1-0)・・(2019年1月14日、月曜日)

2019_アジアカップ_3・・森保一によるハーフタイムの奇跡!?・・それと、組織と個のバランスというテーマも・・(日本vsトルクメニスタン、 3-2)・・(2019年1月9日、水曜日)

2019_アジアカップ_2・・組織パスサッカーがホンモノになるには、まだ時間がかかりそうなオーストラリア・・(オーストラリアvsヨルダン、 0-1)・・(2019年1月6日、日曜日)

2019_アジアカップ_1・・ダイレクトパスを織り交ぜた(タテへ抜け出す!)組織コンビネーション・・ホンモノのスペース攻略・・(UAEvsバーレーン、 1-1)・・(2019年1月6日、日曜日)




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