トピックス

主な著書&原作ビデオ(DVD)はこちらを参照してください

「日本人はなぜシュートを打たないのか?」・・アスキー新書より・・本当に久しぶりの、ちょっと自信の書き下ろしです
「ボールのないところで勝負は決まる(改訂新版-出版芸術社)」リニューアル刊行!・・硬いタイトルだけれど、内容は初心者向けに高く評価されているんですよ
大幅に加筆した、「サッカー監督という仕事」の文庫本が発売になりました


新シリーズ「The 対談」・・ラモス瑠偉、クロード・デュソー、ギド・ブッフヴァルト、ドイツ代表ユルゲン・クリンズマン、ハンブルグ監督トーマス・ドル、エーリッヒ・ルーテメラー、浅野哲也さん、グレゴール・デリックス、清水好郎さん、哲学者の小林敏明さん等など、多彩な方たちとの対談シリーズです・


最新の「トピックスコラム」と「Jリーグコラム」です
最新「トピックス」コラム
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最新「Jリーグ」コラム
(バックナンバーは
「Jワンポイント」コーナー参照)

2008_宇都宮徹壱さんの『股旅(またたび)フットボール(東邦出版刊)』について・・(2008年5月15日、木曜日)

2008_「J1」_第12節・・またまた長いコラムになってしまった・・(フロンターレ対レッズ、0-1)・・(2008年5月10日、土曜日)

2008_ヨーロッパの日本人・・稲本潤一と長谷部誠・・(2008年5月5日、月曜日)

2008_「J1」_第11節・・主力の不在が「チームの競争環境」を活性化する!・・(レッズ対ジェフ、3-0)・・(2008年5月6日、火曜日)

2008_ヨーロッパの日本人・・中村俊輔と長谷部誠・・(2008年4月28日、月曜日)

2008_「J1」_第10節・・大久保とトゥーリオ・・(ヴィッセル対レッズ、1-1)・・(2008年5月4日、日曜日)

2008_ヨーロッパの日本人・・そろそろ中村俊輔は、中盤でのリーダーシップというテーマにも取り組んでいかなければならない・・(2008年4月18日、金曜日)

2008_「J1」_第10節・・またまた組織と個のバランス感覚というテーマ(ヴェルディ対マリノス、3-2)・・中村憲剛!(フロンターレ対アントラーズ、3-2)・・(2008年5月3日、土曜日)

2008_ナビスコ・・サッカーという「相対ボールゲーム」(レッズvs京都サンガ、1-1)・・(2008年4月16日、水曜日)

2008_「J1」_第9節・・トゥーリオは、自分の特異な能力をもっとも効果的に発揮できるプレーに徹するべき・・(レッズ対コンサドーレ、4-2)・・(2008年4月29日、火曜日)

ピックアップコラム

2007__日本人はなぜシュートを打たないのか?・・アスキー新書より、7月11日に刊行・・(2007年7月1日、日曜日)
湯浅健二のサッカーHPコンテンツを「iモード」でもアクセスし易いようにしました・・(2005年5月)
2006_オシム・ジャパンの4・・拙著「サッカー監督という仕事(新潮文庫_2004年6月刊)」で、オシムさんについてこんなことを書きました・・(2006年8月17日、木曜日)
ここで一度、「ドイツ」というテーマをまとめておこうと思います・・(2004年1月15日、木曜日)
フラットライン守備システムを語り合いましょう・・(2001年9月)

これまでのコラム

2008_ACL・・内容の濃い(玄人好みの)ハイレベルなサッカーが展開された・・(アントラーズ対北京国安、1-0)・・(2008年4月9日、水曜日)
2008_ヨーロッパの日本人・・中村俊輔・・(2008年3月29日、土曜日)
2008_U23日本代表・・最後の20分間に魅せたダイナミック組織サッカーの確立こそがメインテーマ・・(日本vsアンゴラ、1-1)(2008年3月27日、木曜日)
2008_日本代表・・中東とのフィジカルの差を、いかに「組織」でカバーしていくのかというテーマ・・(バーレーンvs日本、1-0)(2008年3月26日、水曜日)
2008_ナビスコ・・ヴェルディとレッズを中心に、考えるところをまとめました・・(2008年3月23日、日曜日)
2008_ナビスコ__レッズにはまだ時間が必要・・私はゲルト・エンゲルス監督のウデを信じています・・(レッズ対ヴィッセル、0-1)・・(2008年3月20日、木曜日)
2008_ACL・・アントラーズについて、前言撤回・・(アントラーズ対ナムディン、6-0)・・(2008年3月20日、木曜日)
2008_ヨーロッパの日本人・・稲本潤一と小野伸二・・(2008年3月10日、月曜日)
2008_CL・・この試合でのレアルは内容的に順当な敗退・・それに対して、順当で見事な勝ち上がりを魅せたアーセナル・・また拙著六刷りのお知らせも・・(2008年3月6日、木曜日)
2008_XEROX・・まさに「サッカー的なドラマ」ではありました・・(鹿島vs広島、2-2、広島のPK勝ち)・・(2008年3月1日、土曜日)
2008_なでしこジャパン(東アジア選手権)・・素晴らしいサッカーで「日本」の存在感をアップしてくれた「なでしこ」に乾杯!!・・(日本vs中国、3-0)・・(2008年2月24日、日曜日)
2008_日本代表・・残念だったけれど貴重な学習機会でした・・それと、この時点でのコアメンバーについて・・(日本vs韓国、1-1)・・(2008年2月23日、土曜日)
2008_なでしこジャパン(東アジア選手権)・・高質なサッカーで韓国を圧倒した「なでしこ」ジャパン(日本vs韓国、2-0)・・(2008年2月21日、木曜日)
2008_日本代表・・カタチから解放され、冷静なダイナミックサッカーで中国を圧倒した日本代表・・(日本vs中国、1-0)・・(2008年2月20日、水曜日)
2008_なでしこジャパン(東アジア選手権)・・素晴らしいエキサイティングマッチにエネルギーをもらって書き上げました(日本vs北朝鮮、3-2)・・(2008年2月18日、月曜日)
2008_日本代表・・様々な選手ファクターが、より鮮明に見えてきた!?・・それにしても田代有三は素晴らしかった・・(日本vs北朝鮮、1-1)・・(2008年2月17日、日曜日)
2008_日本代表・・リスクチャレンジについて思うところをまとめてみました・・キッカケは、拙著「日本人はなぜシュートを打たないのか?」・・(2008年2月11日、月曜日)
2008_日本代表・・勝ち越しゴールまでの沈滞サッカーにこそ「リスクチャレンジ」というテーマが見える・・(日本vsタイ、4-1)(2008年2月6日、水曜日)
2008_日本代表・・カタチ(ステレオタイプ発想)からの解放・・(日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ、3-0)(2008年1月30日、水曜日)
2008_日本代表・・多くの時間帯でチリに主導権を握られた(日本のベースアップがままならなかった)試合・・まあ、これからだネ・・(日本vsチリ、0-0)(2008年1月26日、土曜日)
2008_ヨーロッパの日本人・・稲本潤一と中村俊輔に対する期待・・(2008年1月20日、日曜日)
2008_高校サッカー決勝・・組織と個の高質なバランスという正しい(発展の)方向性・・(流経大柏vs藤枝、4-0)(2008年1月14日、月曜日)
2008_全日本大学サッカー決勝・・ホンモノの「バランス感覚」と、相手の「心理コントロール」・・法政vs早稲田(0-2)(2008年1月13日、日曜日)
2007_高校サッカー準決勝・・監督さんたちの素晴らしいパーソナリティーを堪能しました・・(2008年1月6日、日曜日)
2007_天皇杯決勝・・アントラーズの完勝・・ということで、その完勝の意味をちょっとだけ掘り下げてみました・・(2008年1月1日、火曜日)
2007_天皇杯準決勝・・やっぱりトーナメントでは準決勝がベストマッチになるものだ・・堪能しましたよ、二つのエキサイティングマッチ・・(2007年12月29日、土曜日)
2007_天皇杯準々決勝の2・・瞬発力というテーマと、最高の充実サッカーを展開するサンフレッチェというテーマ・・(2007年12月23日、日曜日)
2007_天皇杯準々決勝の1・・ガンバの小さな集中切れ・・ホンダFCが魅せた感動的な組織サッカー・・(2007年12月22日、土曜日)
2007_岡田武史が監督に就任した日本代表について・・(2007年12月19日、水曜日)
2007_CWC・・睡魔と闘いながら書きましたヨ・・(レッズ対エトワール・サヘル、2-2、レッズPK戦勝ち)(ACミラン対ボカ・ジュニアーズ、4-2)・・(2007年12月16日、日曜日)
2007_CWC・・やはりそこには、厳然たる「世界トップとの僅差」があった・・(ACミラン対レッズ、1-0)・・(2007年12月13日、木曜日)
2007_CWC・・世界トップとの「僅差」の本質は?・・(ボカ・ジュニアーズ対エトワール・サヘル、1-0)・・(2007年12月12日、水曜日)
2007_CWC・・久しぶりのダイナミックな組織プレー・・堪能しました・・(レッズ対セパハン、3-1)・・(2007年12月10日、月曜日)
2007_CWC・・エトワール・サヘルの粘り腰に拍手!・・(パチューカ対エトワール・サヘル、0-1)・・(2007年12月9日、日曜日)
2007_最高にエキサイティングだった入れ替え戦と、順当な結末になった天皇杯・・(サンフレッチェ対サンガ、0-0)(ガンバ対トリニータ、3-1)・・(2007年12月8日、土曜日)
2007_CWC・・立ち上がりの2ゴールで既に勝負は決まったも同然だった・・(セパハン対ワイタケレ、3-1)・・(2007年12月7日、金曜日)
2007_天皇杯4回戦・・ゲーム内容からしても愛媛FCの順当な勝利でした・・(レッズ対愛媛FC、0-2)・・(2007年11月28日、水曜日)
2007_「J2」_第51節・・おめでとう、カリオカ!・・(ヴェルディ対愛媛FC、2-1)・・(2007年11月25日、日曜日)
2007_オリンピック代表・・攻守にわたり、グラウンドの至る処で数的に優位なカタチを作りつづけるのがイメージターゲット・・あっと、予選突破おめでとう!!・・(日本vsサウジアラビア、0-0)・・(2007年11月21日、水曜日)
2007_オリンピック代表・・(3-0というリードを奪ったからこそ)あとで後悔しないためにも、最後の最後まで全力で闘い抜くという気概(意志)をもつべきだった(加筆もあり)・・(ベトナムvs日本、0-4)・・(2007年11月17日、土曜日)
2007_ACL決勝の2・・おめでとう、そしてありがとう・・(レッズvsセパハン、2-0)・・(2007年11月14日、水曜日)
2007_ACL決勝の1・・それにしても、本当によく引き分けに持ち込んだ・・(セパハンvsレッズ、1-1)・・(2007年11月8日、木曜日)
2007_ナビスコ決勝・・後半に両チームが取った基本タスク(ポジション)の変更は興味深かった・・(フロンターレvsガンバ、0-1)・・(2007年11月3日、土曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・松井大輔と中村俊輔・・日本の「個の才能」の発想は組織ベース?・・(2007年10月31日、水曜日)
2007_ACL・・ここまで来たら、美しく、勝負にも強いサッカーでアジアのイメージリーダーを目指しましょう・・(レッズvsソンナム、2-2、PKでレッズの勝ち)・・(2007年10月24日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・中村俊輔、高原直泰、稲本潤一・・(2007年10月23日、火曜日)
2007_オリンピック代表・・脅威と機会は表裏一体・・素晴らしい学習機会に恵まれたオリンピック代表・・(カタールvs日本、2-1)・・(2007年10月18日、木曜日)
2007_オシム日本代表・・「小さなコト」が徐々に改善され、着実に世界トップとの最後の僅差が縮まっている・・(日本対エジプト、4-1)・・(2007年10月17日、水曜日)
2007_ナビスコ準決勝の2・・個のアドバンテージ・・そして中村憲剛・・(フロンターレvsマリノス、4-2)・・(2007年10月13日、土曜日)
2007_ナビスコ準決勝・・マリノス、乾貴士という諸刃の剣・・(マリノスvsフロンターレ、1-2)・・(2007年10月10日、水曜日)
2007_ACL・・チームパフォーマンスが高みで安定しつづけるレッズ・・(ソンナムvsレッズ、2-2)・・(2007年10月3日、水曜日)
2007_「J2」_第43節・・様々な意味を内包する「バランス感覚」が進化したヴェルディ・・(ヴェルディ対コンサドーレ、5-1)・・(2007年9月30日)
2007_ACL・・このゲームでの内容と結果の乖離は信じられないレベルにあった・・(フロンターレvsセパハン、0-0、PK戦4-5)・・(2007年9月26日、水曜日)
2007_ACL・・リターンマッチでは、チームに内在する刺激ツールの「性能」が問われる!・・(レッズvs全北、2-1)・・(2007年9月19日、水曜日)
2007_オシム日本代表(番外編)・・「強い相手」という価値・・そして主体的な意志の高揚(セルフモティベーション)・・(2007年9月16日、日曜日)
2007_オシム日本代表・・オシム日本代表は、正しいベクトル上に乗って発展をつづけている・・(日本対スイス、4-3)・・(2007年9月11日、火曜日)
2007_オシム日本代表・・ミッドフィールドの組織ダイナミズムこそが日本代表の生命線(松井大輔と稲本潤一について)・・(2007年9月10日、月曜日)
2007_オシム日本代表・・クラーゲンフルトと、日本代表が宿泊しているバート・クラインキルヒハイムについて・・(2007年9月9日、日曜日)
2007_オシム日本代表・・中村憲剛という変化の仕掛け人(刺激ジェネレーター)がゲームの流れをガラリと変えた・・(日本対オーストリア、0-0)・・(2007年9月7日、金曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・松井大輔・・(2007年9月2日、日曜日)
2007_オシム日本代表・・世界トップを相手に「立派」なサッカーを展開した日本代表(日本代表対カメルーン、2-0)・・「U17」についてもショートコメント・・(2007年8月24日、金曜日)
2007_オリンピック代表・・意志のチカラを高揚させられなかったことに対しては大いに不満・・(日本vsベトナム、1-0)・・(2007年8月22日、水曜日)
2007_U17と中村俊輔・・両方とも、期待通りのコンテンツで良かった・・(2007年8月19日、日曜日)
2007_なでしこジャパン・・タイの積極的な攻撃サッカーのおかげで、なかなか面白い勝負マッチになった・・(日本vsタイ、5-0)・・(2007年8月12日、日曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・組織プレーと個人勝負プレーの「バランス」・・中村俊輔・・(2007年8月12日、日曜日)
2007_アジアカップ・・ここで簡単にオシム日本代表を総括しておきましょう・・(2007年7月31日、火曜日)
2007_アジアカップ決勝・・イラクが魅せた素晴らしい組織サッカー・・(イラク vsサウジアラビア、1-0)・・(2007年7月29日、日曜日)
2007_アジアカップ・・韓国が魅せつづけた素晴らしい守備・・そしてシュートを打たない日本代表・・(日本 vs韓国、0-0・・PK戦、5-6)・・(2007年7月28日、土曜日)
2007_アジアカップ・・結局、サウジの「個」にやられてしまった日本代表・・(日本 vsサウジアラビア、2-3)・・(2007年7月25日、水曜日)
2007_アジアカップ・・ハノイでのタクシー事情と、人間的な信頼関係へのチャレンジ・・(2007年7月24日、火曜日)
2007_アジアカップ・・今日はサウジアラビアについて・・でもまず、マレーシアでの出来事を記録しておきます・・(2007年7月23日、月曜日)
2007_アジアカップ・・最後は韓国の闘う意志がイランに優った!?・・(韓国 vsイラン、0-0、PK戦、4-3)・・(2007年7月22日、日曜日)
2007_アジアカップ・・本当にオシム日本代表が勝ってよかった・・(日本 vsオーストラリア、1-1、PK戦=4-3)・・(2007年7月21日、土曜日)
2007_アジアカップ・・継続こそチカラなり・・(2007年7月19日、木曜日)
2007_アジアカップ・・やっぱり予選グループ最終戦はギリギリのドラマになる・・(2007年7月18日、水曜日)
2007_アジアカップ・・後藤健生さんとの会話・・オーストラリア戦でのゲーム戦術について・・(2007年7月17日、火曜日)
2007_アジアカップ・・俊輔が演出した同点ゴールには殊のほか重要な価値があった・・それと、ベトナムが内包する膨大なエネルギー・・(日本 vsベトナム、4-1)・・(2007年7月16日、月曜日)
2007_アジアカップ・・ベトナム代表監督アルフレッド・リードルは、なかなかのパーソナリティーでした・・(2007年7月15日、日曜日)
2007_アジアカップ・・昨日のUAE戦についての補足(タメと爆発のメリハリ!)・・イビツァさんの「ブラーボ!」・・(2007年7月14日、土曜日)
2007_アジアカップ・・さて、オシム日本代表の「ブレイクスルー」が本格的に軌道に乗りはじめた!?・・(日本 vsUAE、3-1)・・(2007年7月13日、金曜日)
2007_アジアカップ・・究極の組織サッカーを展開するベトナム・・(ベトナム vsカタール、1-1)・・(2007年7月12日、木曜日)
2007_アジアカップ・・イビツァ・オシムさんが魅せた「指先のフィーリング」・・(2007年7月11日、水曜日)
2007_アジアカップ・・カタール戦についての補足とハノイの交通事情(写真付き)・・(2007年7月10日、火曜日)
2007_アジアカップ・・オシム日本代表は、大会を通じて大きなブレイクスルーを果たすに違いない・・(日本対カタール、1-1)・・(2007年7月9日、月曜日)
2007_アジアカップ・・オマーンが魅せた高質サッカーと、気候順応に苦しむオーストラリア・・(オーストラリア対オマーン、1-1)・・(2007年7月8日、日曜日)
2007_アジアカップ・・なかなか見所の多いオープニングマッチでした・・(タイ対イラク、1-1)・・(2007年7月7日、土曜日)
2007_アジアカップ・・さて、行動開始・・(2007年7月6日、金曜日)
「The 対談」シリーズ_第13回目・・ギド・ブッフヴァルトと、浦和レッズの三年間、そして日本人について語り合いました・・(2007年2月8日、木曜日)
「The 対談」シリーズ_第12回目・・クリストフ・ダウムの右腕、ローラント・コッホと、1.FC.ケルンでのチャレンジについて語り合いました・・(2007年1月27日、土曜日)
05_雑誌「サッカー批評」に載せたサイド攻撃テーマのコラムです・・(2005年7月14日、木曜日)
2007_ワールドユース・・ギリギリの実戦という環境こそが人を育てる・・(日本対コスタリカ、1-0)・・(2007年7月5日、木曜日)
2007_ワールドユース・・とにかくファーストインプレッションだけ・・おめでとう若武者たち・・(日本対スコットランド、-)・・(2007年7月2日、月曜日)
2007__「J2」・・両チームについて、テーマをピックアップしました・・(ヴェルディ対サガン鳥栖、3-1)・・(2007年7月1日、土曜日)
2007__わたしの異文化接点(cross culturall interface)トレーニング・・(2007年6月6日、水曜日)
2007_A3トーナメント・・それにしても、本当によく勝った・・(レッズvs城南、1-0)・・(2007年6月10日、日曜日)
2007_「U22」・・心理マネージャーとしての反町さんのウデに期待しましょう・・(日本vsマレーシア、3-1)・・(2007年6月6日、水曜日)
2007_オシム日本代表(その12)・・前半と後半で豹変したサッカー内容というテーマ・・(日本代表対コロンビア、0-0)・・(2007年6月5日、火曜日)
2007_なでしこジャパン・・実力が熟してきた(韓国アン監督)なでしこジャパン・・日本vs韓国(6-1)・・(2007年6月3日、日曜日)
2007_オシム日本代表(その11)・・またまた組織プレーと個人プレーの高質なバランスというテーマ・・(日本代表対モンテネグロ、2-0)・・(2007年6月1日、金曜日)
2007_ACL(アジア・チャンプリーグ)・・とにかく決勝トーナメントに駒を進められてよかった・・(レッズvsシドニー、0-0)・・(2007年5月23日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・継続こそパワーなり・・高原直泰・・(2007年5月6日、日曜日)
2007_ACL(アジア・チャンプリーグ)・・ある感慨(環境こそが人を育てる!)・・そして、プロ同士のビジネスパートナーシップ・・(フロンターレvs全南ドラゴンズ、3-0)・・(2007年4月25日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・高原直泰と、中村俊輔(オメデトウ!)・・(2007年4月23日、月曜日)
2007_「U22」・・前半のペースを維持できず、後半の悪い流れも主体的に逆流させられなかったという学習機会・・(シリアvs日本、0-2)・・(2007年4月18日、水曜日)
2007_アジアチャンピオンズリーグ(ACL)・・ベクトルは着実に上向きつづけている・・(レッズvs上海申花、1-0)・・(2007年4月11日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・中村俊輔のプレーコンテンツを、ちょっと深掘りしてみようか・・(2007年3月31日、土曜日)
2007_「U22」・・まさに完勝・・でも地に足のついたマインドの反町監督・・(日本vsシリア、3-0)・・(2007年3月28日、水曜日)
2007_オシム日本代表(その10)・・イビツァ・オシムさんの、妥協を許さない発展マインドに乾杯!・・(日本対ペルー、2-0)・・(2007年3月24日、土曜日)
2007_アジアチャンピオンズリーグ(ACL)・・フロンターレにとって良い学習機会になったに違いない・・フロンターレvsバンコク大学(1-1)・・(2007年3月21日、水曜日)
2007_「U22」・・プレイイメージの柔軟性とリーダーシップ・・(マレーシアvs日本、1-2)・・(2007年3月14日、水曜日)
2007_なでしこジャパン・プレーオフ・・終わってみれば、良い印象ばかりが残る快勝だったけれど・・日本vsメキシコ(2-0)・・(2007年3月10日、土曜日)
2007_アジアチャンピオンズリーグ(ACL)・・上々の滑り出しをみせたレッズ・・レッズvsケディリ(3-0)・・(2007年3月7日、水曜日)
2007_CL・・リヴァプールが展開した、イメージが有機的に連鎖する素晴らしい守備・・リヴァプールvsバルサ(0-1・・でも二戦トータルでリヴァプールが勝利)・・(2007年3月7日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・今回は、中村俊輔と、番外の中村憲剛、そして高原直泰・・(2007年3月5日、月曜日)
2007_「U22」・・反町監督の不満・・(日本vs香港、3-0)・・(2007年2月28日、水曜日)
2007_ゼロックススーパーカップ・・組織プレーと個人プレーがバランスした素晴らしい高質サッカーで完勝したガンバ・・(レッズvsガンバ、0-4)・・(2007年2月24日、土曜日)
2007_「U22」・・ダイナミックな組織プレーのなかで個の才能を最大限に発揮することを志向する日本オリンピック代表・・(日本vs米国、0-0)・・(2007年2月21日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・CL決勝トーナメント、セルティック対ミラン・・世界トップの壁にぶち当たった中村俊輔・・(2007年2月21日、水曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・遠方からの「刺激」に応えつづける中村俊輔・・(2007年2月13日、火曜日)
2007_ブンデスリーガ後期レポート・・サッカーの原風景ともいえる雰囲気にあふれたアレマニア・アーヘン・・(2007年1月29日、月曜日)
2007_ブンデスリーガ(ヨーロッパの日本人)・・後期開幕戦レポートと、技巧派ゴールを決めた高原直泰・・(2007年1月28日、日曜日)
2007_ヨーロッパの日本人・・松井大輔と中村俊輔(ちょっと加筆)・・(2007年1月17日、水曜日)
2007_高校選手権_決勝・・なかなか面白いコンテンツが凝縮されていました・・またプリンスリーグについても・・(盛岡商業高校vs作陽高校、2-1)・・(2007年1月8日、 月曜日)
2006_天皇杯_決勝・・まさに「神様のスクリプト」といったゲームでした・・それにしてもギドは、本当に強い星の下に生まれたんだな〜・・(レッズvsガンバ、1-0)・・(2007年1月1日、 月曜日)



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