「2022年」のトピックス



2022_WM_32・・ 決勝・・こんな、神様スクリプトの、レベルを超えた「揺動ドラマ」だから、コメントの必要なんてないよな・・とにかく、手に汗にぎりながら、堪能していた 筆者なのであ〜るっ!!・・(アルゼンチンvsフランス,  3-3, PK=4-2)・・(2022年12月18日、日曜日)

2022_WM_31・・ 3位決定戦・・結局最後は、実力で上回るクロアチアが勝利を収めた・・でも、単なるダークホースから、「底力」を備えた実力チームとして存在感を発揮した モロッコにも称賛と感謝の拍手をおくりたい・・(クロアチアvsモロッコ,  2-1)・・(2022年12月17日、土曜日)

2022_WM_30・・ 準決勝・・それでもモロッコは、世界的なサッカーの高次平準化テンデンシー(傾向)を象徴する存在として気を吐いた・・同じサッカー人として、称賛と感謝 の拍手をおくりたい・・(フランスvsモロッコ,  2-0)・・(2022年12月15日、木曜日)

2022_WM_29・・ 準決勝・・まず5秒間のドラマから・・そして、超強力なアルゼンチン守備と、超天才メッシの活用・・また、素晴らしい内容と魅力が詰め込まれた勝負強いク ロアチアのサッカー・・堪能した・・(アルゼンチンvsクロアチア,  3-0)・・(2022年12月14日、水曜日)

2022_WM_28・・準々決勝・・スーパーレベルの両チームが、まさに、秘術を尽くしたスーパーマッチを魅せてくれた・・堪能した・・(イングランドvsフランス,  1-2)・・(2022年12月11日、日曜日)

2022_WM_27・・ 準々決勝・・モロッコが魅せつづけた、強烈な「意識と闘う意志」が満載の、徹底したボール奪取プロセス(守備)に、心からの称賛と感謝の拍手をおくりま す・・(モロッコvsポルトガル,  1-0 )・・(2022年12月11日、日曜日)

2022_WM_26・・ 準々決勝・・2試合もつづいた、神様スクリプトのドラマ・・それにしてもアルゼンチンのスカローニ監督は、素晴らしい心理マネージャーじゃありません か・・(オランダvsアルゼンチン, 2-2, PK=3-4 )・・(2022年12月10日、金曜日)

2022_WM_25・・ 準々決勝・・またまた神様スクリプトのドラマが・・クロアチアが魅せつづけた、強烈な「意識と闘う意志」に、同じサッカー人として、心からの拍手と感謝を おくります・・(クロアチアvsブラジル, 1-1, PK=4-2 )・・(2022年12月10日、金曜日)

2022_WM_24・・ノックアウト_8・・この勝負マッチからは、いろいろな意味で、とても興味深いディスカッションテーマを見出していました・・(ポルトガルvsスイス, 6-1 )・・(2022年12月7日、水曜日)

2022_WM_23・・ノックアウト_7・・さまざまな視点で、この勝負マッチは、とても興味深い「学習機会」ではあった・・(モロッコvsスペイン, 0-0, PK=3-0 )・・(2022年12月7日、水曜日)

2022_WM_22・・ノックアウト_6・・ブラジルが魅せつづける、天賦の才を、徹底して、組織的に「も」活用する美しい質実剛健サッカー・・世界最高の「組織と個のバランス」じゃないか・・(ブラジルvs韓国, 4-1)・・(2022年12月6日、火曜日)

2022_WM_21・・ ノックアウト_5・・サッカー内容からしても、とても悔しい敗戦ということになってしまった・・でも、自信と確信の充実、日本サッカーのイメージアップな ど、得たモノも大きかったと思う・・(日本vsクロアチア, 1-1, PK=1-3)・・(2022年12月6日、火曜日)

2022_WM_20・・ノックアウト_4・・サッカー内容が盤石なイングランドの貫禄勝ちだった・・(イングランドvsセネガル, 3-0)・・(2022年12月5日、月曜日)

2022_WM_19・・ ノックアウト_3・・そりゃ、実力では、フランスが抜けている・・でも、そんな現実のなかでもポーランドは、リーグでのネガティブイメージを払拭するよう な立派な闘いを披露した・・(フランスvsポーランド, 3-1)・・(2022年12月5日、月曜日)

2022_WM_18・・ ノックアウト_2・・このゲームからは、立派なオーストラリアというテーマ以外にも、超天才という存在を操るプロコーチの実効あるウデってなテーマもピッ クしました・・(アルゼンチンvsオーストラリア, 2-1)・・(2022年12月4日、日曜日)

2022_WM_17・・ノックアウト_1・・この試合では、「最後の半歩」というファクターの内実に、オランダの歴史と伝統の深さを感じていた・・(オランダvsUSA, 3-1)・・(2022年12月4日、日曜日)

2022_WM_16・・グループHとGの最終日・・そこでも、「国」を背負っているからこそのエキサイティング勝負マッチが展開された・・(2022年12月3日、土曜日)

2022_WM_15・・2時間ほど、気を失っていました(いや・・ベッドに入った!)・・この喜びを、表現する言葉が見つからない・・(日本vsスペイン、2-1)・・(2022年12月2日、金曜日)

2022_WM_14・・リーグ最終日・・グループCとD・・(2022年12月1日、木曜日)

2022_WM_13・・さて、予選リーグ最終日がはじまった・・グループAとB・・(2022年11月30日、水曜日)

2022_WM_12・・攻守にわたって、素晴らしい内容が詰め込まれた勝負マッチ・・堪能した・・(ブラジルvsスイス、1-0)・・(2022年11月29日、火曜日)

2022_WM_11・・ ゲーム内容の、めまぐるしい「変容」だけじゃなく、両チームの「意識と意志とイメージング」が、激しくぶつかり合う、スーパーな動的均衡マッチだった・・ そして、このグループ「E」の結末が、闇のなかってなコトに・・(スペインvsドイツ、1-1)・・(2022年11月28日、月曜日)

2022_WM_10・・ 最初のドイツ戦では、幸運を授け、このゲームでは「あり得ないアンラック」を見舞ってくれた、サッカーの神様・・まあ、それもまたサッカーさ・・というこ とは、次のスペイン戦では、完璧にフッ切れた森保一ジャパンが観られる!?・・(日本vsコスタリカ、0-1)・・(2022年11月27日、日曜日)

2022_WM_9・・苦労しながらも、勝利をモノにした優勝候補たち・・そして才能を活かす、陰の立て役者ってなテーマも・・(フランスvsデンマーク、2-1)&(アルゼンチンvsメキシコ、2-0)・・(2022年11月27日、日曜日)

2022_WM_8・・グループ「B」の注目マッチ・・そこには興味深いコンテンツが満載だった・・(イングランドvsアメリカ、0-0)・・(2022年11月26日、土曜日)

2022_WM_7・・雑感と、グループリーグ(G組とH組)・・(2022年11月25日、金曜日)

2022_WM_6・・ 次回ワールドカップ共催国カナダは、素晴らしいチームへと進化&深化している・・もちろんベルギーは強豪だけれど、様々な意味合いで、世界サッカー地図 に、微妙な変化が訪れていることを体感させられる・・(ベルギーvsカナダ、1-0)・・(2022年11月24日、木曜日)

2022_WM_5・・やった〜っ!!・・森保一ジャパンは、わたしの長年の「夢」をかなえてくれた・・とても、嬉しい・・(ドイツvs日本、1-2)・・(2022年11月23日、水曜日)

2022_WM_4・・グループリーグ(C組とD組)・・(2022年11月23日、水曜日)

2022_WM_3・・グループリーグ(C組とD組)・・(2022年11月22日、火曜日)

2022_WM_2・・グループリーグ(A組とB組)・・(2022年11月21日&22日、月曜日&火曜日)

2022_WM_開幕・・サッカーの伝統(文化の積み重ね!?)は、カネじゃ、買えない・・(カタールvsエクアドル、0-2)・・(2022年11月21日、月曜日)

2022_ 日本代表(親善マッチ)・・残念だね・・最後のトレーニングマッチで、美しい質実剛健サッカーを体現させられなくて・・でも、内容(質)では、しっかりと 仕上がっていることを体感させてくれた・・(日本vsカナダ、1-2)・・(2022年11月17日、木曜日)

2022_日本代表(親善)・・まあ、結果論だけれど・・このゲームでは、そこに、ものすごく貴重な「価値」が内包することになった!!・・(エクアドルvs日本、0-0)・・(2022年9月27日、火曜日)

2022_日本代表(親善)・・強いアメリカ代表に対して、強烈な「意識と意志」をベースに、ダイナミックで美しい質実剛健サッカーをブチかましてくれた森保一ジャパンに、乾杯っ!!・・(日本vsUSA、2-0)・・(2022年9月23日、金曜日)

2022_久保建英・・順調に進化&深化している・・そんな彼の「天賦の才」を、活用しない手はないよな・・そう天才的な攻守ハードワーカーとして「も」ね・・(2022年8月15日、月曜日)

2022_吉田麻也の覚悟・・(2022年8月2日、火曜日)

2022_ナデシコ親善・・やっぱり、ボール奪取プロセス(守備)の内実こそが全てだよな〜・・(なでしこvsスペイン、0-1)・・(2022年11月16日、水曜日)

2022_プレーオフ(その3)・・心理・精神的に、また物理的にも、これ以上ないほど「出し切った」両チームには、日本サッカー人の一人として、称賛と感謝の拍手をおくります・・(京都サンガvsロアッソ熊本、1-1)・・(2022年11月13日、日曜日)

2022_ナデシコ親善・・我らがナデシコは、やれば出来る・・その自信と確信を取り戻すためにも、この悔しさを、次のスペイン戦に、ブチかまして欲しい・・(なでしこvsイングランド、0-4)・・(2022年11月12日、土曜日)

2022_プレーオフ(その2)・・来週日曜日の、チョウ・キジェ京都サンガとの一発勝負が、いまから楽しみで仕方ありません・・(熊本vs山形、2-2)・・(2022年11月6日、日曜日)

2022_ プレーオフ(その1)・・サッカー内容からすれば、プレーオフ(PO)参加条件最下位(6位)の山形が、目立っていたけれど・・まあ、J2の決勝戦につい ては、フタが開かなきゃ、どんなゲームになるかなんて、予想不可能だね・・(熊本vs大分=2-2)、(岡山vs山形=0-3)・・(2022年10月 30日、日曜日)

2022_J2_第42最終節・・この、シーズン最後の2試合には、ビデオなどを駆使して、しっかりと「反芻」する価値が、詰め込まれている・・そう、来シーズンへ向けてネ・・(ヴェルディvs岡山、2-0)・・(2022年10月23日、日曜日)

2022_ルヴァンカップ決勝・・またまた、(天皇杯決勝につづいて!?)すごいエキサイティング勝負マッチになった・・(セレッソvsサンフレッチェ、 1-2 )・・(2022年10月22日、土曜日)

2022_天皇杯決勝・・吉田達磨ヴァンフォーレは、素晴らしい、我慢強く、粘り強いサッカーを魅せてくれた・・その感動的な闘いに、乾杯っ!!・・(ヴァンフォーレvsサンフレッチェ、1-1、PK=5-4 )・・(2022年10月 16日、日曜日)

2022_J2_第41節・・城福浩ヴェルディ・・我慢強く、粘り強いプレー姿勢・・だからこそ、秘めたるクリエイティビティ(創造性)が、素晴らしい主体性プレーとなって活かされる・・(ヴェルディvsアルビレックス、1-0)・・(2022年10月15日、土曜日)

2022_J1_ (変則)27節・・ミハイロ札幌コンサドーレの強者どもが魅せつづけた立派な主体性プレーに乾杯っ!!・・もちろん、リカルド浦和レッズの粘り強いサッ カーからも、ポジティブな未来を感じさせられた・・(レッズvsコンサドーレ、1-1)・・(2022年10月12日、水曜日)

2022_J2_第40節・・城福浩ヴェルディは、本格的な「進化ベクトル」に乗りはじめた・・今後の彼らに対する期待がふくらむじゃないか・・(岩手vsヴェルディ、0-2)・・(2022年10月8日、土曜日)

2022_天皇杯準決勝・・これぞ一発勝負トーナメント・・堪能した・・(ヴァンフォーレvsアントラーズ、1-0 )(京都サンガvsサンフレッチェ、1-2 )・・(2022年10月5日、水曜日)

2022_J2_第39節・・城福浩ヴェルディ・・彼らには、来シーズンに向けて(!?)、いまの質実剛健サッカーのイメージを、さらなる高みへと高揚させて欲しい・・(ベガルタvsヴェルディ、0-2)・・(2022年10月2日、日曜日)

2022_J2_第38節・・城福浩ヴェルディは、これまでのフラストレーションを、グラウンドに叩きつけるかのような、とてもハイレベルで爆発的な「主体性プレー」を魅せてくれた・・(ヴェルディvsモンテディオ山形、1-0)・・(2022年9月24日、土曜日)

2022_ルヴァンカップ準決勝_2ndレグ・・このゲームじゃ、小菊昭雄セレッソに対して、称賛と(日本サッカーへの貢献に対する!)感謝を込めた拍手をおくるしかない・・(レッズvsセレッソ、 0-4 )・・(2022年9月25日、日曜日)

2022_ACL・・すごい勝負ドラマ・・私は、堪能するというよりも、手に汗にぎるのが精一杯という体たらくだった・・(チョンブクvsレッズ、2-2、PK=1-3)・・(2022年8月25日、木曜日)

2022_J2_ (変則)31節・・城福浩ヴェルディは、ホントに、よく勝った・・でも、その結果に至るまでには、とてもネガティブなゲーム展開があった・・また、秋葉忠 宏ホーリーホックのチャレンジングサッカーに、敬意を込めた拍手を・・(水戸vsヴェルディ、1-2)・・(2022年9月21日、水曜日)

2022_J1_(変則)26節・・わたしは、このゲームを、両軍ストロングハンド(優れたプロコーチ)による、戦術&心理マネージメントパワーの激突という視点でも、心から堪能していた・・(レッズvsセレッソ、0-1)・・(2022年9月14日、水曜日)

2022_J2_第37節・・ヴェルディのサッカー内容に、納得がいかない・・もっと、解放されたマインドで、攻守にわたってフッ切れたプレーを!!・・(町田vsヴェルディ、2-2)・・(2022年9月18日、日曜日)

2022_J2_第36節・・相手のゲーム戦術に、ストンとはめ込まれてしまった城福浩ヴェルディ・・それにしても、(特に後半の!)反攻における「工夫のなさ」には閉口させられた・・(ヴェルディvs秋田、0-2)・・(2022年9月14日、水曜日)

2022_J2_第35節・・内容は、とても良かったけれど、結果につながらなかった・・でもその優れたサッカーは、着実な「次の良い結果」を予感させるに足るモノだった・・(ヴェルディvs群馬、1-1)・・(2022年9月10日、土曜日)

2022_U-20女子W杯_決勝・・素晴らしく美しい質実剛健サッカーを魅せた池田太ナデシコは、日本サッカーのアイデンティティ(誇りのリソース)になった・・胸を張ってご帰国ください・・(なでしこvsスペイン、1-3)・・(2022年8月29日、月曜日)

2022_J1_(変則)25節・・山口智ベルマーレは、とても立派なサッカー(主体性プレー)を魅せた・・でも、ケヴィン横浜マリノスの実力には、及ばなかった・・(マリノスvsベルマーレ、3-0)・・(2022年9月7日、水曜日)

2022_J2_第34節・・城福浩ヴェルディ・・実力伯仲の「J2」だからこそ、「何か」を超えていくための、選手たちの強烈な「意識と意志とイメージング」に支えられた「主体性プレー」を!!・・(金沢vsヴェルディ、2-1)・・(2022年9月4日、日曜日)

2022_J1_(変則)20節・・とても良いサッカーを展開する、川井健太サガン鳥栖だけれど、この日のフロンターレは、強すぎた・・(フロンターレvs鳥栖、4-0)・・(2022年8月31日、水曜日)

2022_J2_ 第33節・・この試合は、ヴェルディの順当負けってな評価が、フェアだと思う・・最後まで、攻守にわたって、強烈な意識と意志とイメージングをブチかまし つづけた大木武ロアッソに乾杯っ!!・・(ロアッソ熊本vsヴェルディ、1-0)・・(2022年8月28日、日曜日)

2022_ACL・・強い、とても強いリカルド浦和レッズ・・このチームに勝てるのは!?・・とにかく・・チョンブクとの、アジア東地区決勝が、いまから楽しみで仕方ない・・(レッズvsパトゥム、4-0)・・(2022年8月22日、月曜日)

2022_ACL・・吉田孝行ヴィッセルには、マリノスに対する立派な勝利や、この悔しい敗戦を糧に(!?)、本来のチカラを蘇らせ、リーグ戦での確かなパフォーマンスを期待します・・(ヴィッセルvsチョンブク、1-3)・・(2022年8月22日、月曜日)

2022_J2_(変則)第27節・・ヴェルディ・・後半は持ち直し、惜しいところまではいったけれど・・全体的なサッカー内容では、反省テーマが・・(ヴェルディvs徳島、0-1)・・(2022年8月24日、水曜日)

2022_J2_第32節・・さまざまな視点で、エキサイティングな見所が満載の勝負マッチだった・・堪能した・・(ヴェルディvsヴァンフォーレ、0-0)・・(2022年8月21日、日曜日)

2022_ACL・・素晴らしい進化&深化ベクトル上をひた走るリカルド浦和レッズに、乾杯っ!!・・(ジョホールvsレッズ、0-5)・・(2022年8月19日、金曜日)

2022_ACL・・(本来的には!?)実力チームのヴィッセル・・素晴らしい意志の闘いを魅せ、準々決勝へのキップを(フェアに!?)掴み取った・・(ヴィッセルvsマリノス、3-2)・・(2022年8月18日、木曜日)

2022_ルヴァンカップ準々決勝_2ndレグ・・テーマは、やっぱり、ボール奪取プロセス(守備)の内実ということに落ち着くね・・(レッズvsグランパス、 3-0 )・・(2022年8月10日、水曜日)

2022_J2_第30節・・城福浩がリードする、正しい進化のベクトル・・いいね〜・・期待が高まるじゃないか・・(ヴェルディvs長崎、1-0)・・(2022年8月6日、土曜日)

2022_J2_第29節・・美しい質実剛健サッカーにつながる、素晴らしくダイナミックな動的均衡ゲームだった・・堪能した・・(トリニータvsヴェルディ、2-2)・・(2022年7月31日、日曜日)

2022_東アジア選手権・・昨年3月のフレンドリーマッチにつづく、対韓国での完勝・・森保一ジャパンは、これ以上ないほど美しい質実剛健サッカーを魅せてくれた・・(日本vs韓国、3-0)・・(2022年7月27日、水曜日)

2022_東アジア選手権・・池田太ナデシコ・・素晴らしく美しい質実剛健サッカーだった・・今日の彼女たちは、まさしく日本サッカーのアイデンティティだった・・(ナデシコvs中国、0-0)・・(2022年7月26日、火曜日)

2022_ 親善マッチ・・後半のガンバが魅せた、積極的&攻撃的な「フッ切れたチャレンジングサッカー」は、必ず、今シーズンの「J」マッチに、ポジティブなインフ ルエンスを与えるに違いない・・(ガンバvsパリ・サンジェルマン、2-6)・・(2022年7月25日、月曜日)

2022_東アジア選手権・・中国ブロック守備のツボに、はめ込まれてしまった・・森保一ジャパンは、立ち上がりの流れは良かったのに、徐々に減退・・それこそが中国の意図するところだったんだろうね・・(日本vs中国、0-0)・・(2022年7月24日、日曜日)

2022_J2_第28節・・城福浩ヴェルディには、この、ものすごく悔しい敗戦を、しっかりと「次」につなげて欲しい・・(ヴェルディvs横浜FC、0-1)・・(2022年7月24日、日曜日)

2022_親善マッチ・・少なくとも前半のレッズは、立派なサッカーで、パリの本気を引き出した・・だからこそ、とても実のある「学習機会」にできた・・(レッズvsパリ・サンジェルマン、0-3)・・(2022年7月23日、土曜日)

2022_親善マッチ・・個のチカラを前面に押し出す「局面サッカー」・・まあ、日本サッカーの参考にはならないね・・攻守のスーパー局面プレーは除いてね・・(フロンターレvsパリ・サンジェルマン、1-2)・・(2022年7月20日、水曜日)

2022_東アジア選手権・・両ゲームでは、さまざまな視点のテーマをピックできた・・(ナデシコvs韓国、2-1)(日本vs香港、6-0)・・(2022年7月19日、火曜日)

2022_J2_第26節・・中盤のせめぎ合いでは、激しいフルパワー局面デュエルを魅せつづける両チームだったけれど、でも、肝心の勝負所では、気抜けアクションに陥ってしまう・・(アルディージャvsヴェルディ、2-2)・・(2022年7月10日、日曜日)

2022_J2_第25節・・J2じゃ、こんな、究極の「忍耐サッカー」こそが、成功につながる最短ルートなんだろうな〜・・(栃木vsヴェルディ、0-1)・・(2022年7月6日、水曜日)

2022_J2_第24節・・ヴェルディは、これからも、こんな厳しい勝負マッチを勝ち抜いていかなきゃいけない・・だからこそ問われる、プレイヤー個々の「覚悟」・・(ヴェルディvs琉球、2-1)・・(2022年7月3日、日曜日)

2022_J1_(変則)15節・・片野坂知宏ガンバ・・素晴らしいプレーを魅せた・・まさに美しい質実剛健サッカーだった・・(ガンバvsサンフレッチェ、2-0)・・(2022年6月29日、水曜日)

2022_J2_第23節・・ユン・ジョンファンが為した素晴らしい仕事に、乾杯!!・・でも・・城福浩ヴェルディにも期待が高まる筆者なのだ・・(ジェフvsヴェルディ、3-1)・・(2022年6月26日、日曜日)

2022_J2_第22節・・この試合でのヴェルディ・・気持ちの「中抜け」が感じられるコトはなかった・・そう、最後の最後まで、意識と意志とイメージングが高みで安定していたんだよ・・(ヴェルディvs山口、3-0)・・(2022年6月19日、日曜日)

2022_AFC_U23アジアカップ(3位決定戦)・・スペース攻略プロセス(攻撃)における「人とボールの動き」でオーストラリアを圧倒した大岩剛ジャパン・・(日本vsオーストラリア、3-0)・・(2022年6月18日、土曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・不確実なファクター満載のサッカーは、やっぱり、究極の心理ゲームなんだ・・ホストカントリーのウズベキスタンの「気合い」は、たしか に、レベルを超越していた・・(ウズベキスタンvs日本、2-0)・・(2022年6月16日、木曜日)

2022_日本代表(親善)・・まあサッカーだから、こんなコトもあるさ・・それでも森保一ジャパンが、正しいベクトル上を、進化&深化しつづけているのは確かな事実だよね・・(日本vsチュニジア、0-3)・・(2022年6月14日、火曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・内容でも結果でも、完璧なサッカーを魅せた大岩剛ジャパン・・相手が「強い」韓国だったからこそ、この勝利には、特別なコノテーション (言外に含蓄する意味)が内包されていた・・(韓国vs日本、0-3)・・(2022年6月12日、日曜日)

2022_J2_第21節・・誰も、ゲームのなかで、悪いサッカーの流れを断ち切り、チームを立て直せなかった・・リーダーシップの欠如!?・・まさに、そういうコトなんだろうね・・(ヴェルディvs岩手、2-2)・・(2022年6月12日、日曜日)

2022_日本代表(親善)・・世界の「強豪」の仲間入りへ、順調に近づいている森保一ジャパンに、乾杯!!・・(日本vsガーナ、4-1)・・(2022年6月10日、金曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・人とボールの動きという視点で、少し、課題が見え隠れしていた大岩剛ジャパンだったけれど・・それでも、このチームは、大会を通じて、大 いに進化&深化できる可能性を秘めている・・次の韓国戦が楽しみだ・・(日本vsタジキスタン、3-0)・・(2022年6月9日、木曜日)

2022_AFC_U23アジアカップ・・優れたグループへと進化&深化する大岩剛ジャパン・・期待が高まるじゃないか・・(日本vsサウジ、0-0)・・(2022年6月6日、月曜日)

2022_日本代表(親善)・・さまざまな視点で、「あの」ブラジルに、かなりのレベルまで「互角」に闘えたことは、確実に「次」につながっていく・・森保一ジャパンに乾杯!!・・(日本vsブラジル、0-1)・・(2022年6月6日、月曜日)

2022_J2_ 第20節・・ヴェルディは、順調に、良くなっている・・そう、究極の「主体性プレー」を絶対ベースにする、美しい質実剛健サッカー・・それが、より明確に 観られるようになっている・・だからこそ希望をもてる・・(横浜FCvsヴェルディ、1-1)・・(2022年6月5日、日曜日)

2022_AFC_U23 アジアカップ・・ゴールという刺激をブチかまされ、やっと、本来の積極的&攻撃的サッカーを表現できるようになった大岩剛ジャパン・・トーナメント初 戦・・この苦労は、確実に、次につながる・・(UAEvs日本、1-2)・・(2022年6月3日、金曜日)

2022_日本代表(親善)・・森保一ジャパンは、素晴らしく美しい、組織と個がバランスした質実剛健サッカー(!!)を魅せた・・また、「惜しい天才」鎌田大地についても、簡単に・・(日本vsパラグアイ、4-1)・・(2022年6月2日、木曜日)

2022_J2_第19節・・ギリギリのせめぎ合い・・たしかに引き分けに終わったけれど、選手たちは、充実感に浸っていたに違いない・・そう「次」につながる心理パワーの充填ね・・(ヴェルディvsアルディージャ、1-1)・・(2022年5月28日、土曜日)

2022_J2_第18節・・二試合もつづけて、呆れるほどの「無様な敗戦」を体感させられた・・期待が大きかった分、落胆レベルも、奈落の底ってなコトになった・・(ヴェルディvs金沢、1-3)・・(2022年5月25日、水曜日)

2022_J2_第17節・・前半と後半のコラム内容のギャップ・・とてもドラマチックだったから、そのままアップすることにした・・(秋田vsヴェルディ、3-3)・・(2022年5月21日、土曜日)

2022_J1_ (変則)11節・・二人の優秀なプロコーチが演出した、エキサイティングな動的均衡マッチ・・また、リカルド・ロドリゲスが演出した「ハーフタイムの奇 跡」という意地のぶつかり合い!?・・(レッズvsマリノス、3-3)・・(2022年5月18日、水曜日)

2022_J2_第16節・・ここからの堀孝史ヴェルディにとっては、挑戦者の「原点」に立ち戻るような、謙虚(!!)なチャレンジ姿勢こそが大事なのかもしれない・・(ヴェルディvs水戸、0-2)・・(2022年5月14日、土曜日)

2022_J2_ 第15節・・強いアルビレックスとの勝負マッチ・・そこには、貴重な学習機会リソースが山積みだった・・進化&深化している堀孝史ヴェルディだからこそ、 その機会を、有効に「次」につなげなきゃいけない・・(アルビレックスvsヴェルディ、4-3)・・(2022年5月8日、日曜日)

2022_J2_ 第14節・・攻守ハードワークとリスクチャレンジを、自ら探しまくる主体性プレーこそが、いまの堀孝史ヴェルディにとっての唯一のテーマなんだ・・堀孝史 の復帰も含めて、ハッピーな感覚につつまれていた筆者だった・・(ヴェルディvsベガルタ、3-1)・・(2022年5月4日、水曜日)

2022_ACL・・ケヴィン横浜マリノスは、大会を通じて、とても価値のある進化&深化を遂げたって感じる・・帰国してからのリーグでの活躍が目に見えるようだ・・(チョンブクvsマリノス、1-1)・・(2022年5月1日、日曜日)

2022_J2_第13節・・ふざけるなヨ・・斜に構えてないで、初めから行けよ、初めから!!・・(岡山vsヴェルディ、2-1)・・(2022年5月1日、日曜日)

2022_ACL・・ フロンターレがグループ2位を確保・・ということで決勝トーナメントへ進出できるかどうかは、他のグループの結果待ち・・レッズは、完勝・・でも結局テグ が辛勝・・レッズはグループ2位・・(フロンターレvs広州、1-0)、(山東vsレッズ、0-5)・・(2022年4月30日、 土曜日)

2022_ACL・・サッカーの(攻守ハードワークとリスクチャレンジの!?)量と質の違いを、明白に魅せつづけたケヴィン横浜マリノスに乾杯!!・・(マリノスvsホアンアイン、2-0)・・(2022年4月28日、木曜日)

2022_J2_第12節・・攻守にわたるギリギリの主体性プレー・・いまのヴェルディには、「それ」に対する自覚が求められる・・そう、自分自身との闘い・・(ヴァンフォーレvsヴェルディ、2-0)・・(2022年4月27日、水曜日)

2022_ACL・・ フロンターレ・・相手の術中にはまった残念な結果・・まあ、ウルサンの徹底した戦術サッカーに拍手するしかない・・レッズ・・しっかりと実力の差を魅せつ けた・・(ウルサンvsフロンターレ、3-2)、(レッズvsセイラーズ、6-0)・・(2022年4月27日、水曜日)

2022_ACL・・実効あるイニシアチブを握るために・・そう、攻守ハードワークを積極的に探しつづける主体性プレーこそが・・(マリノスvsシドニー、3-0)・・(2022年4月25日、月曜日)

2022_ACL・・後半、ゲーム戦術の修正をベースに盛り返してきたテグ・・でもサッカー内容自体では、明らかにリカルド浦和レッズに一日「以上」の長がある・・だから、残念な結果ではあった・・(レッズvsテグ、0-0)・・(2022年4月24日、日曜日)

2022_J2_ 第11節・・後半30分あたりの選手交代で、天地がひっくり返った・・ヴェルディの諸君は、そのグラウンド上の現象の意味をしっかりと理解し、その体感を 鮮明に記憶しておかなきゃいけない・・(ヴェルディvsジェフ、1-1)・・(2022年4月23日、土曜日)

2022_ACL・・ チョンブク戦のように、相手ゲーム戦術の術中にはまりかけてしまった・・そんなドツボから抜け出すためにも、「エイヤッ!!」ってな「変化」必要なんだ よ・・でも勝って、よかった・・(シドニーvsマリノス、0-1)・・(2022年4月22日、金曜日)

2022_ACL・・また日本チームが、韓国チームの徹底した戦術サッカーに、やられてしまった・・(テグvsレッズ、1-0)・・(2022年4月21日、木曜日)

2022_J1_(変則)2節・・互角のせめぎ合いではあったけれど、私の眼には、アルベル東京に、微妙に、一日の長があったと映っていた・・(FC東京vsグランパス、0-0)・・(2022年4月20日、水曜日)

2022_ACL・・ケヴィン横浜マリノスは、チョンブクの「徹底した戦術サッカー」にやられてしまった!?・・(マリノスvsチョンブク、0-1)・・(2022年4月19日、火曜日)

2022_ACL・・勝ったコトだけがポジティブポイントっちゅう鈍重ゲームだった・・(傑志vsヴィッセル、1-2)・・(2022年4月19日、火曜日)

2022_ACL・・この両ゲームについては、「差の本質」を、なんとかうまく表現することにトライしました・・(広州vsフロンターレ、0-8)、(レッズvs山東、5-0)・・(2022年4月18日、月曜日)

2022_J2_第10節・・こんな悔しい敗戦を、2試合もつづけて体感させられるとは・・でも、まあ、それもサッカーだから・・また、バスケス・バイロンへの苦言も・・(山口vsヴェルディ、3-1)・・(2022年4月17日、日曜日)

2022_ACL・・カメラワーク(ズーミングワーク)が低級で、フラストレーションが溜まりつづけたけれど(とても疲れた!)、とにかく勝ってよかった・・(ホアンアインvsマリノス、1-2)・・(2022年4月16日、土曜日)

2022_ACL・・真剣勝負の国際トーナメントほど、さまざまな意味で、チーム総合力(≒フォーム)を進化&深化させられる機会はない・・(セイラーズvsレッズ、1-4)・・(2022年4月15日、金曜日)

2022_ACL・・とてもハイレベルなエキサイティング動的均衡マッチだった・・それにしても、こんなギリギリの同点ゴールなんて、誰が予想した!?・・(フロンターレvsウルサン、1-1)・・(2022年4月15日、金曜日)

2022_J2_第9節・・堀孝史ヴェルディは、正しいベクトル上を、ひた走っていると思う・・だからこそ、反省の体感が、とても大事なんだ・・(ヴェルディvs熊本、2-3)・・(2022年4月9日、土曜日)

2022_J2_第8節・・堀孝史ヴェルディが魅せつづける勝負強さの絶対ベースは、言うまでもなく、強烈な意識と意志(攻守ハードワーク!)に支えられた、効果的なボール奪取プロセスだよ・・(ヴェルディvsトリニータ、1-0)・・(2022年4月3日、日曜日)

2022_J2_ 第7節・・ハーフタイムの奇跡を演出した堀孝史に、心からの拍手をおくります・・とにかくヴェルディ選手たちは、前後半の変容が秘める意味を、しっかりと 自分たちのモノにしなきゃいけない・・(琉球vsヴェルディ、2-5)・・(2022年3月30日、水曜日)

2022_日本代表(WM最終予選)・・どうなんだろうね・・もっと「アバウトな仕掛け」をブチかますことで、ベトナム守備に不安感を芽生えさせ、不安定にさせられなかっただろうか!?・・(日本vsベトナム、1-1)・・(2022年3月29日、火曜日)

2022_J2_第6節・・堀孝史ヴェルディ・・たしかに引き分けに「持ち込めた」けれど、前半の、アナタ任せのプレー姿勢は、反省しなきゃいけない・・・・(山形vsヴェルディ、3-3)・・(2022年3月26日、土曜日)

2022_日本代表(WM最終予選)・・森保一が演出した、ハーフタイムの冷静なイメチェン!?・・ホント、サッカーって奥が深いよね・・とにかく、森保一ジャパン、オメデト〜ッ!!・・(オーストラリアvs日本、0-2)・・(2022年3月24日、木曜日)

2022_J2_第5節・・この、粘りのボール奪取プロセスがあれば、かならず、次のサッカーを、着実に(!)充実させていける・・その意味でも、素晴らしい学習機会ではあった・・(ヴェルディvs町田、2-1)・・(2022年3月20日、日曜日)

2022_ACL_プレーオフ・・この勝負マッチは、底力のある三浦淳寛ヴィッセルが、さまざまな視点で本調子へ復活するキッカケになったはず・・(ヴィッセルvsメルボルン、4-3)・・(2022年3月15日、火曜日)

2022_J2_第4節・・堀孝史ヴェルディは、勝負マッチという貴重な学習機会で得られる課題を、しっかりと咀嚼(そしゃく)し、次に活かしていかなきゃいけない・・(群馬vsヴェルディ、0-1)・・(2022年3月13日、日曜日)

2022_J2_第3節・・堀孝史ヴェルディは、とても貴重な体感を積んだ・・彼らは、それをホンモノの学習機会として活かさなきゃいけない・・(徳島vsヴェルディ、1-1)・・(2022年3月6日、日曜日)

2022_J1_ (変則)10節・・ケヴィン・マスカットは、選手たちのマインドを「解放」しながら、しっかりとコンセプトを浸透させている・・またアンドレス・イニエス タの、特異な心理効果についても・・(マリノスvsヴィッセル、2-0)・・(2022年3月2日、水曜日)

2022_J1_ (変則)10節・・最高峰の「質」が詰め込まれた勝負マッチ・・でも・・内容バッチリのリカルド浦和レッズが、結果では落ち込みつづけている・・まさに サッカー的な現象っちゅうコトか・・(フロンターレvsレッズ、2-1)・・(2022年3月2日、水曜日)

2022_J2_第2節・・順調に、進化、深化を遂げている堀孝史ヴェルディに、乾杯っ!!・・(ヴェルディvs栃木、3-0)・・(2022年2月27日、日曜日)

2022_J1_(変則)9節・・変化こそ常態(諸行無常)というポジティブ刺激・・リカルド浦和レッズの進化&深化への期待がふくらみ続けるじゃないか・・(レッズvsヴィッセル、2-2)・・(2022年2月23日、水曜日)

2022_J1_(変則)9節・・今シーズンの目玉カード・・興味深いテーマが満載だった・・(マリノスvsフロンターレ、4-2)・・(2022年2月23日、水曜日)

2022_J2_第1節・・堀孝史は、とても良い仕事をしている・・今シーズンの堀孝史ヴェルディに対する期待が、膨れ上がっていくじゃないか・・(長崎vsヴェルディ、1-1)・・(2022年2月19日、土曜日)

2022_FUJIFILM-スーパーカップ・・この対戦カードは、今シーズンの目玉商品に違いない・・(フロンターレvsレッズ、0-2)・・(2022年2月12日、土曜日)

2022_ 池田太ナデシコ(アジアカップ)・・フ〜〜ッ!!・・まあ、サッカーだから、こんなコトもあるさ・・とにかく、抜群のサッカー内容で、日本サッカーをア ピールしてくれた池田太ナデシコを称賛し、心から感謝する筆者なのだ・・(ナデシコvs中国、2-2、PK=3-4)・・(2022年2月3日、木曜日)

2022_日本代表(WM最終予選)・・究極の集中力(闘う意識と意志!)をバックボーンに、見事な、ホントに見事な、質実剛健サッカーを魅せた森保一ジャパン・・(日本vsサウジアラビア、2-0)・・(2022年2月1日、火曜日)

2022_池田太ナデシコ(アジアカップ)・・互いのイメージングがうまくシンクロしはじめた後半は、まったく別物サッカーへと脱皮した・・(ナデシコvsタイ、7-0)・・(2022年1月30日、日曜日)

2022_ 池田太ナデシコ(アジアカップ)&森保一ジャパン・・韓国レディースの、強烈な意志が込められた闘いに心を打たれた・・また森保一ジャパンでは、中国との 実力差を、もっと「数字」に反映させて欲しかった・・(なでしこvs韓国、1-1)、(日本vs中国、2-0)・・(2022年1月27日、木曜日)

2022_なでしこ(アジアカップ)・・池田太ナデシコ・・ちょっと苦労した・・でも、この「変な消化不良感性」は、次の勝負マッチにつながる貴重な学習機会でもあった・・(なでしこvsベトナム、3-0)・・(2022年1月24日、月曜日)

2022_なでしこ(アジアカップ)・・池田太なでしこ・・どんどん進化&深化している・・これからの彼らに対する期待は、天井知らずだ・・(なでしこvsミャンマー、5-0)・・(2022年1月21日、金曜日)

2021_ 天皇杯_決勝・・まず、2試合もスーパーエキサイティングドラマの「主役」を張った、片野坂知宏トリニータに、心からの賞賛と感謝を述べたいと思いま す・・そして、もちろん、リカルド浦和レッズに対してもネ・・(レッズvsトリニータ、2-1)・・(2021年12月19日、日曜日)






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